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本日の更新はお休みですが~、ちょっと小ネタをw
昨日から開始した“キミのいない空の下”サブタイトルを数字にしておりますが、実はサブタイトルはちゃんとあります。
ただ、余りにも長すぎる&雰囲気と会わない為数字にしております。

見てみます?

 キミ空 下書き

すっとぼけたタイトルが並んでおります(爆)

“チャンネルを合わせる”と決めた途端、ちゃんと詳細も降りてくるようになったのですが・・・。
やばい・・・笑いそうw

今日の仕事中なんて『何でこれで笑わないんだ?』みたいな感じで。
本体視線だと『も~、ここで笑わないなんて考えられない!なんて突っ込みどころ満載なの!!』という話がありまして、不謹慎ですが口元が緩んじゃいましたよ。。。
許してもらえたら声あげて笑いたかったくらいw
暗いと思っていた話に愉快な面を発見し、意外でございました。
しかも当時の人(ルゥカ)は全く気付いていないという。
『なんて、もったいない!』←

そして早速、家に帰ってからメモ。
“まるで子どもの・・・・”と“意外と息が・・・・”がそれです。
そこにたどり着くまでには、長期休みエピソードがまだまだ増えますのでお目見えするにはかなり先になります。


今までの惑星ヴェール物語・籠の鳥は“TeraPad”というテキストエディタを使用していましたが、白い部屋以降画像にある“Story Editor”というのを使用してます。(WindowsXPでは問題なく稼動)
ツリー表示できるので流れを一望できるところが魅力。
何となく、この“Story Editor”になってからはかどり方が違う気もします(笑)
ユニークなタイトルをつけながら、これからも頑張ります♪♪

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お返事不要の拍手コメントも頂きましてありがとうございます
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レンゲソウ終了にはたくさんの拍手&コメントありがとうございましたm(__)m

途中、かなりの方に気を揉んで頂き、真剣に「最後はハッピーエンドです」宣言しようかと思ったこと数回(笑)
あれ、・・・もしかして、しておけば良かったですか?

やっぱり初めはしんどかったですねぇ(他人事のようだ)
淡々と書くつもりが、結局打つ手が止まって保留したことも度々。
でも、書き続けられたのは、最後ハッピーエンドであることを知っていたからでした。
(進行形で書いてたら絶対無理だったと思います)
ポイントはやっぱり、お相手がツインさん以外の人であること。
これがでかかった!
ツインさんだからこそのらぶらぶっぷりや確固とした信頼がある・・・んじゃなくて、ツインさんじゃなくても3次元(って言い切っていいのかな)で生きていくにあたって、これだけの愛情や尊敬・思慕を持てる。
ツインさんと離れての経験の方が長いし、いろんなことを経験している・・・ってのは頭でもわかっているんですが、こうやって出てくると更に実感しますねぇ。
やっぱり、私にとっていいエネルギーになる話でございました。

・・・って、後書きパート2のようなことになってます
もう、やめて 拍手コメントのお返事行きます~っ

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☆☆拍手お礼☆☆

>虹様

ご覧頂き、ありがとうございます。
ほっこりして頂き、嬉しい~~。
充電しましたので、本日よりまた書きます。
これからもお付き合いくださいませw

>お返事不要の皆様

お付き合い頂き、ありがとうございましたv


拍手メッセージってやっぱりエネルギーになり励みになりました♪
ぷちっとお気軽に送ってくだされば、しっぽを振って喜びます。
今後の作品でもぜひよろしくお願いいたします。


そして、タイトル通り新シリーズ始めました
(↑これ冷やし中華始めましたのノリで読んで頂ければ嬉しいw)
幻想物語空間 http://steps00.com/genso/

物語の解説ってか・・・トップページにも書いてありますが、こちらのブログに載せたていた“Dark Age”をタイトルを変え、前後をかなり加筆・修正してお送りする予定でございます。
2009年12月の段階で2話+2010年7月に追加して計3話しかないこのこのお話。
すぐにはこの3話に追いつかないと思うので、リンクもペタリ。
 Dark Age ver.Luke ・ Dark Age ~脱却~ ・ Dark Age ~again~
これにどど~~~んと前後がつきます。
この話は、どうしても暗くて、重くて、切なくて、痛い話になります。
・・・やっぱり、ネタバレしておいた方が良いですかね?聞きたい??←

その痛くて、切ない話なんですけど・・・実はツイッターで呟いていた
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genso_ss
5/17
昨夜、世界最古のラブレターで盛り上がった。が、仕事中ふとうちの話もラブレターと変わらない気がしてきた(^-^; とくに次の予定の話は(苦笑)

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はこの話のことです。
客観的に見るとねぇ、ツインさん不在でヨロヨロな訳ですよ。
逆に言えば、そのくらい切望している訳ですよ~~ぉ(開き直り気味)
根幹に気付いてしまうと、物語り全体がただのラブレターに思えて・・・きません? ←私だけ??

レンゲソウのように毎日更新できるとは限りませんが(できれば白い部屋も進めたいので)、よろしければラストまでまたお付き合いくださいませm(__)m
終わりました
物語のHPで書いていた“レンゲソウ”が
嬉しい(T^T)

では、少しだけ後書きを♪

多分、ほとんどの方が目にしていないと思うんですが、一度だけツイッターで背景のネタバレをしてます。

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genso_ssツイートより

4/30
明日から数日短編(中編?)で別の世界観の話をアップしようと思います。今日はちょっとした時代背景メモをアップしておきました。

4/30
こちらもツインさんのいない世界の話です。
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はい。
お分かりいただけたと思いますが、実はツインさん不在の頃のお話です。
ツインさんが一緒の時は情報の補完があるので、ツインさんの一人称にしたり、三人称にしてその時に思ったこととかを書くことができるのですが、今回は無理でした。
なので、ウェイラン様が~~~と思ったとか、書いていないと思いますw
 ※そういう点では現在進行形の白い部屋シリーズも同様ですね。

こうやって距離ができ余裕ができて思ったのですが、シュシャ様が固執した理由って言うのは“断られたから”だけじゃないのでは?と思ってます。
シュシャ様ご自身のお母さんが後宮の女中を勤めていたこと。
この点で、リィエンとかなり立場がダブってますし。
身分の差で後宮に残ることができずに部下に下げられたこと、とか。
・・・だから、リィエンが自分のところに来るのは当たり前みたいな感覚があったり。
あと、一夫多妻制が当たり前って思っているのは、やはり旧帝の息子という扱いがあって自分も似たようなことをしてもOKと思っているんじゃないか・・・とか。
いろいろと思いつきましたw ご本人に聞いてみないとわかりませんね。あくまでも憶測です。

シュシャ様は男尊女卑じゃないけれど、そういう考えが強かったのだと思います。
時代的にも女性の立場は弱かった記憶も。
そういう時代で、夫のように女性だからとか、皆がそうだから、時代だそうだからとか言わなかった人ってのは、本当に先進的な方だったのだなぁ・・・と思います。
話の中では書きそびれてしまったのですが、忙しい夫の為に貸し本屋からかりた本を写本したりすることがありました。
その時とかは「リィエンも大変だろう。粥でいいよ。簡単に食べられるし」なんて言ってくれたり。
それだけ本が好きだったと言えば、それまでかもしれませんが、労わり&合理的な考えの方だったなぁ~と改めて思いますw

終わり方が唐突だったかもしれませんが、後はハッピーエンドを想像していただければ♪
シュシャ様も諦めて・・・というか一気に冷めて、都に帰り。
その後、都へ復帰のお話がきます。
が、それをお断りして村に残ります。
近所の子ども達に読み書きを教え、畑を耕し。
二人の子どもに恵まれて。
そんな感じでございました。

mixiの日記にはちらっと書いたのですが、この話を思い出している時、心に響いたのはBUMP OF CHIKENの“宇宙飛行士への手紙”という曲の、
“笑い合った 過去がずっと 未来まで守ってくれるから
というところでした。
“レンゲソウ”の時代設定が書かれているトップページに載せている写真に歌詞のこの部分を入れようか迷ったくらいです。
さすがに、レンゲソウ時代とは関係ないのでやめましたがw
過去(かもしれない)話を思いだすというのは、『未来である“今”にどう活かしていくか』ってことだと思ってます。
ツインさんが相手ではないけれど、ほっこり温かい気持ちになる記憶っていうのは今回とてもエネルギーになりました
ありがたいことです♪


さてさて、次ですが、またまたツインさん不在の時代です。
一息入れて、数日後からスタートする予定。
少し充電してきますね。

レンゲソウ、今までお付き合いいただきありがとうございましたm(_)m
昨日(5/21)突貫工事の感じが強いまま、物語-ヴェール-すれ違いが終了しました
この話も今年の初め頃にはDL済みでしたが、相変わらずなかなか出せない話の一つでした。
思うに、出た瞬間(DLした瞬間)に勢いで書かないとダメなのかもしれません。、私

このまま日の目をみることがないと思っていたこの話、今回、金環日蝕ということもあり出させて頂きました。
今回の日蝕は二人(デオン・ルーク)にとっては特別なものです。
3年ほど前の日蝕式典前に再会し、二人で式典に出席させて頂きました。
その時には今回の金環蝕の話が出ていたほど。(過去記事:2009.7.31リング
 って、記事のために検索して読み直すと、砂吐きそうなくらいだぁぁぁ~~_| ̄|○ il||li
まあ、二人にとってはこの日を迎えるのは目標でもあり、区切りでもあったと思います。

そのせいなんでしょうか、日蝕の3日ほど前に
『やっぱり出そう!!』
と、ふと思っちゃったんですよねぇ。
思っちゃったら、1~5は一気に書いちゃった。
1~5は短めだったから書きやすかったのもあるでしょうが、やはりすごく珍しいことでした(苦笑)



さてさて、終わりました“すれ違い”ですが、最後の方はデオン視点がほとんどです。
ルークは何も感じていなかったかといえば、とんでもない結構・・・・・・・・ねぇ(苦笑)
ただデオンに比べてかなり飛び飛びなんですよ。仕事にも行ってたし。
今回は視点の入れ替えをして話を書くパターンでしたから、ルークの飛び飛びを入れたらもっと回数がいっちゃう&20行くらいの短い回が多くなる為にちょこっとはしょってます。

例えば、エルンストと帰ってきた日とか。
怒っているってか、面白く思ってないっていうのはわかるんですよ。もちろん。
でも、あからさまにその話題を避けるのも・・・と思って、
「エルンストってさ、食堂の肉が恋しくて今日、昼に食べにきてたんだよ」
「時差には肉と強引に体を合わせるとか言ってた」
とか、ま・・・・逆に、珍しく饒舌になってはいたなぁ。
 あ、それがまずかったのか?←
シャツの件も言おうと思ったのに、つれない態度に結局言えずじまいだったり。
結構ショックだったのが・・・・本体的に書くのは照れるんですけどねっ・・・ええこれはやはり・・・。
キスしてもらえなかったことですよっ(自棄っぱちで打った)
結婚以来、出撃とかで不在の時以外は起きた時・寝る時・いってらっしゃい・おかえり等々あいさつでしていたのがないってのは・・・結構切なかったです。(ああ、私何打ってんだろうなぁ~
それが4日目、やっと雰囲気がほぼ元に戻って出勤する時に、吹っ切れたんですよ。
『されるのを待つんじゃなく、自分からしてやれ』って、通路に出て(笑)
だから、帰宅後の間の時は~~~ってのが今回の裏話でしょうか。

あと、9だけはサブタイトルがついてます。
これ、このサブタイトル抵抗あったんです!信じてもらえないかもしれませんが、本体的には大抵抗しました。
・・・が、“絶対これは外せない”みたいなのもかなりありまして。
『打ちたくないよぉ~~~』と葛藤しつつ、なぜかちゃんと打っていた← という。
一応、以前アップした【ヴェール-幕間-かわいい人】のパート2って感じを出したかったものと思われます(推測、あくまでも推測)
前回同様、どこがかわいいんだか全くわかりませんが。。。
ま、リクエストにはきっと応えられたのだと思います。←



日蝕という一区切りがあって、この後どうなっていくのか正直わかりません。
多分、いっそう仲睦まじくって感じなんだろうなぁ・・・(って、本体に書かせるな)
そう思っていただければ、間違いないかと思います(若干投げやり)


そして本体の私としては、とりあえずDLした話をコツコツ書いていこうと思います。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
ご無沙汰しておりますm(__)m

途中からは、物語の更新もぴたっと止んでしまいまして、多分ご心配をおかけしたと思います。
入学式×2回から始まり~家庭訪問~など公部分での気忙しさも、もちろんありました。
だって、今年ほど『パイプ椅子は凶器だ!』と思ったことはございません。。。
──ただ単に、二日続けて入学式に出席し、パイプ椅子に長時間座る時間が長かった為なんですけどね。
いや~、その疲れが抜けるのに、花粉症が重なって1週間近くかかったという
(誰ですか?“年のせい”とかおっしゃっているのはw)
それほどのダメージでした。
『次からは座布団持参』と心に固く誓いましたともっ
恐るべしパイプ椅子・・・←

が、パイプ椅子事件(笑)だけではありませんでした。

トリガーだったのは、お邪魔している小説サイトさん。
新しいお話が始まって・・・流れ的に『もしかして浮気ネタになっていく?』と思う頃にはもう感情が反応してました。
思いっきり、拒否感情。
目の前にどしんと壁が落ちてきたくらいの思いっきりのダメ出し。
が、それでいて、目が放せない。読まずにはいられない。
まさにM街道まっしぐらでした(爆)

以前も浮気話がアウト~!って時がありまして、いつの間にか乗り越えてました。
しかも話にできるほど詳細じゃないけれど、浮気される過去も多々思い出してました。
だからこの突然の奥のほうから来る拒否感には、久々にうろたえました。
そして出てきたのが、現在物語のHP幻想物語空間で日々連載中の“レンゲソウ”です。
ちょうど昨日の更新分、1~8話目くらいを思い出しました。

が、これでスッキリするはずが全然スッキリしない。
『なんで??』
我ながら、原因がわからず・・・。

やっ~~~~と、きっかけになった物語が更新されるのを読み続けて、気付きました。
ちなみにその話、浮気ネタではありませんでした。
出来上がっている二人に一人絡んでちょっかい出すだけw
進行形で読んでいたので、ずーーっとちょっかい出されてふらつきそうになるのにイラッとしているのかと思っていたのです。
が、気づいてみれば、ちょっかい出すほうにイライラしていたことが判明
そこからは、早かったです。
浮気される側じゃなくて、奪う側
殺される側-殺す側、奪われる側-奪う側等、片側だけの経験じゃなく両方を経験しているのはわかっていたつもりだったんですけど、わかりきれてなかったんですね。
“籠の鳥シリーズ”のレイヴンは暗殺が得意なんですけど、実は詳細は出てきてないんです。
まだ、ヴェール時代の方がしっかりわかっているくらい。
殺される側・奪われる側に立っている時の記憶は簡単に出てくるけれど、逆の場合は感じないようにしてたんだなぁ・・・と気付きました。
“判官贔屓”的な気持ちが私の中にある為にブロックになっていたようです。

だからと言って、奪った側の記憶がガーーーッと出てきたかというと、そんなこともなく。
ただ単に、そんな自分の側面の発見、きっかけのお話が普通に読めるようになったこと、それにレンゲソウの今日からの更新分を思い出しただけなんですけどね。
改めて、いろんな経験をしているんだと実感したできごとでございました。


-----
☆☆拍手お礼☆☆

>みかん様

大変お返事が遅くなりましたm(__)m

>会ったことない人と、あった事ある人。
幼い頃って、やっぱりそういうのってあるんですね。
やはり直感的な感覚が鋭いのかしら。
私の子どもの頃は・・・・・・覚えていません

エルンストくん、確かに!
ありがたいことですよね。こうやって関わってもらえるのって。
今回のことでお礼を言ったら「逆だってあったでしょっ」と言ってました。
やはり、いろんな方との関係は持ちつ持たれつなんだと思いましたww

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