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忘れないうちにメモ。

ルーク:
えーっとデフォルト状態が僕の仕事モードの時に近いかな・・・って思った。
涼しい顔してて、めったなことでは笑わない。
ってか、僕今のところ笑ってもらってない!
共有の記憶を参考にすると、にこやかだった時期があるらしいけど、信じられねーくらい表情変わらないよ。
僕が出てきたのは、ルークが忙しいから、僕の記憶部分を切り離して、スムーズにことを運ばせようって魂胆だと、僕もwakka○も想像したんだけど。
僕が『いつまでいられるのかなぁ・・・』ってちょっとしょんぼりしてたら、「気が済むまでいれば良いんじゃないの」って言ってくれた。
意外といいやつかもしれない

wakka○:
元は僕と同じなんて!って言うのが第一印象。
だって、体自体が違うじゃん。
おまけに、主婦!子どももいる!
な~んか、もう反対側の世界の人って感じなんだけど。
僕の最期の話をDLした時に、衝撃を受けつつ、妙に『ああ・・・』と納得してくれて。
なんか、似つかないと思ってたけど、意外と似ている部分があるのかもしれない。
あっ、似ているって言えば、ルークもwakka○も僕も寝起きが悪いってところは同じだった。

デオン:
昨日僕に声をかけてくれた人。
今日も「大丈夫か~」と声をかけてくれた。
うん大丈夫。もうちょっと頑張ってみる。

エルンスト:
も~びっくりしたっ、この人には。
実は今朝はこの人に叩き起こされた。
何が起こっているのかわからないうちに、「可愛い~」ってぎゅむぎゅむされて。
でも、この人意外と鋭い。
僕の髪の色をくしゃくしゃとかき混ぜて「早くもとの色に戻せるようになるといいね」って言ったんだ。
──気持ちの整理がついたら(僕自身はつけたつもりだったんだけど)、髪の色も元に戻せるのかな?

ドラゴンs&パワアニs:
昨日は余裕がなくて全然気づかなかった。
ドラゴンになっているときのオルファンがかっこよくて、思わず飛びついてしまった。

FT:
僕がいるのは居間兼応接間だと判明。
真ん中部分は天井がドーム型のガラス張りになっている。
その下にたくさんの木々が植えられている。
居間にいるのに飽きたので、ここに行って木の側でクッションを抱えてボーっとしてた。
あ、この空間はルークも好きなのかな。
休憩時間?息抜き時間?にはここにくるみたい。
まだ、家の外には出ていない。

夢ってか記憶:
自分の記憶を振り返ることで、当時やりたかったことを思い出した。
遊園地で遊び倒したい。一度で良いから。
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皆さん、こんばんは?
昨日よりFT(ルークんとこの浮島の名前)の住人となりました、レイ****ンと申します。
(wakka○から丁寧に書きなさいと突込みが入りました申しますなんてめったに使わないって僕)
えーっとレイヴンとかレーヴァンとかレーンとか・・・あ、チビなんて呼ぶ人もいましたねぇ・・・。
皆さんの好きな呼び方で呼んで下さい。

うんと・・・、この数日(2週間!って突込みがまた・・・自分で書きなよ・・・)、僕の話をDLしてもらってたました。
順調に下書きを書いてて、『この話は完成後毎日連続アップだ!』という姿勢でいたのですが、最期の話で衝撃の事実を知って、さすがにwakka○が凹みペースダウンすることに。
その上に、僕がFTに現れたものだから、「ちょっとレイヴン書きなさいよ」ってことになって。
僕がいる間・・・、時々日記を書けということに・・・いや書かせていただくことになりました。
よろしくお願いします。

といっても日記と言うよりは・・・昨日のことから。

気がついたら、僕は白い壁の部屋にいました。
まだ自分の状況がわからず、ぼーっとたたずんでいると、青味がかった銀髪の人がやってきました。
大きなクッションを持っていて、ぐいと僕の方によこすので、とっさに受け取っちゃった。
その人が僕の手を引いて、ほんの数歩歩いたら、視界が開けて。
目の前にはソファーが。
銀髪の人は喋らなかったのだけど、僕はなんとなく『ああ、座れってことなんだな』って思って、ソファーに座った。
その人は座った僕を見てどこかへ行っちゃった。
僕は大きなクッションを膝と胸の間に挟んで、膝を抱えて。クッションに顔をうずめて。
うつらうつらしながらボーっとしていた。

「あれ?増えた?」その声にはっとする。
その頃には僕はうとうとしながらも、僕がいるのがFTと言うところで、先ほどの銀髪の人がルークって名前の人だってことで、彼と僕は元は同じなんだってことをなんとなくわかるようになっていた。
そして、声の主はwakka○と言って、ルークと同じ、僕と同じ人だってこともわかった。
『僕はなんで出てきたのだろう?』って思ってたんだけど、wakka○は「あ、やっぱり出たか」って感じで僕は戸惑った。
「ま、何が正しくて正しくないかとか、難しいよね。強さだって、どれが強くて、どれが強くないかなんてわかんないし」そう言って、wakka○は笑って部屋から出て行った。

僕はだんだんと悲しくなってきて。
クッションへ顔を強く埋めた。
『ねぇ・・・嫌いにならないで』
無意識に思ったこの言葉に、自分でもびっくりする。
ぐるぐる考えたけど、答えが出なくて、またため息をついて、顔を埋める。

しばらくたって、ぽんっと頭に手を置かれる。
びっくりしてあわてて顔を上げると、そこには赤みがかった金髪の人。
デオンって人だとなんとなくわかる。
「ジェイが必要か?」
そう聞かれて、ぶんぶんと首を振る。
「まだいい。もう少し独りで頑張ってみる」そう言ったら「そうか頑張れよ」と笑ってデオンもいなくなった。
頭に手を乗せられたことで、思い出したこと。
それをwakka○にDLさせたら、「ははははは・・・・」と脱力しているのが伝わってきた。

また考える。
僕が嫌いにならないでって言いたいのは誰?
同じ時代をすごした人達?それとも兄さん?ルークやwakka○??
それとも・・・僕自身???
そんなことを考えながら、僕は眠ってしまった。

昨日はこんな感じでした。

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レイヴン、外見は10代後半なんですけど、ただ今精神的にかなり後退中?
DLした内容では、悪態ついたり調子に乗って羽目を外すこととかあったんですけど、いまはしおしお、しおらしくて、しゅんっとしてます。
ソファの上でクッション抱えて、ころんころん。
でも、何気にうるさいってか、話しかけてくるんで。
「ええ~い、いっそのこと、あなたが記事を書きなさいっ」って言ったら、「え?書いてみていい??」って。
だらだらと書いてましたが、今後も時々、記事を書くかもしれません。
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アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
一昔前を考えたら、これって魔女かも!?
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