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エルとの会話続きですw

w「じゃぁさ・・・アシューの仕事のこととかも、ポイントが変わればわかるようになる??」
E「ん~~~。それは微妙。もちろん、下のwakka○側からのアプローチなりが必要な時はアシューもDLさせるだろうけれど。そうじゃない場合は・・・」
w「ダメってこと?」
E「ダメとかじゃなくて。3次元の生活もあるでしょう~」
w「え・・・今度は逆に、3次元がメイン・・・」(遠い目)
E「今必要な情報がちゃんと降りているんだよ」
w「必要・・・あれが?」
E「はははは・・・。そう思うかもしれないけれど、ちゃんと意味がある。わからない??」
w「う~~ん、まぁ、なんとな~~~くは。ま・・・支えになる部分も多いし」
E「でしょう。上の仕事情報とかは、今の段階ではそんなに必要じゃないってこと」
w「それをいわれるとなぁ・・・。ちゃんとDLしている人もいるじゃない?」
E「みんなが同じじゃなくても良いでしょう?ってか、同じである必要はないじゃん。そりゃ、気になるのはわかるけどね。それぞれが、それぞれ必要なことが起こっているわけで。大丈夫、必要なことがベストのタイミングで起きているんだから」
w「ベストのタイミング・・・」
 w 恨めしげ~に見る
E「も~、そんな顔しないっ。直前にあると、問題が大きく見えすぎて、そりゃ不安とかあるだろうけれど」
w「・・・・」
E「・・・じゃあさ、僕が、例えば『******をすれば絶対よくなる!』って言ったら、する?」
w「え・・・・」
 w 考えた後、首を振る
E「でしょう~~。自分の中にちゃんと方位磁針があるわけ」
w「でもさ、その方位磁針があっているかはわからないじゃん」
E「まったく~~。じゃ、あんたのは45度ずれているから、修正しなさい!って言ったら直すの?」
w「え・・・。う~~ん、うまくいえないけど、ずれていないと思う」
E「うん。自分でもそこまではわかっているわけでしょう?」
w「う~~ん??言われたからといって、修正しなくちゃって思うほどじゃないかなぁ?」
E「その感覚でいいよ。なんとな~くでも・・・・」


 この後、覚えてない・・・残念(T^T)
 結構いい話を聞いたはずなのにっ。




面白いのは、エルンストと話していると、素直にアドバイスが聞けるところかな。
それ言ったら、グレースと会話・・・・・・・してない???もしかしてΣ(゚口゚;
いやいや、適材適所ってことで。
うん、アシューが担当してくれれば(滝汗)

こういうことはやっぱりエルなんだと思うw


会話中にまだ、出してない話がちらちらと出てまして・・・。
え~っと、父の件と、ミカさんとの剣のいきさつ。
近々アップできるよう、がんばります~((((((((^^;
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w「エル!」
E「久しぶり~」
w「うわ~ん」
 w 言いつつ、しっかり抱きつく
w「最近、姿を見ないから、帰っちゃったのかと思った~」
 E よしよしとwの頭をなでる
E「そんなはずないでしょ」

(ここで、上につないでも、最近すっかりアシューとシンクロしてて、本体モードでほとんど感じられなかったため、エルンストが感じられなかったことが判明)

E「それにしてもね~、びっくりだった。反抗の理由」
w「ああ・・・あれね・・・」若干遠い目
w「気付いて、離れて見れば、どこをどうすると“なんで?”ってことだよねぇ・・・」
E「うん」
w「第一、意外と似てるじゃんって」苦笑
E「そうそう」
w「髪がストレートなところとか、理屈っぽいところとか・・・」
E「そうなんだよ~。僕は髪の色と瞳が似ているから、ぱっと見、親子っぽい~ってみんな思ってたようだけど。天パーなところは全然違う。wakka○なんて、この間、『ミカさんとキャラかぶる~!」って言ってたくらいだし?」
w「うんうん!一瞬、『エルは実はミカさんと親子?疑惑』なんかが頭をよぎった」
E「ったく、あんたって子は~」
 しばらくお互い笑い合う

E「それにね・・・」
w「?」
E「アシューが、ミカさんに“どうして剣を習わなきゃいけないの?”って聞いたことあったでしょう」
w「うん」
E「あんたは知らなかっただろうけどね、僕の耳には入ってきたの。『さすが親子!』って」
w「え・・・そうなの??」
E「うん。僕なんて『やった~、ミカさんに教えてもらえる~♪』って喜んで」
w 笑
E「あんたは理詰めでいったでしょう~」
w「はははは・・・強気だよね~思い出すと」
E「ミカさんがその話を父様にしたのかな?それを多分聞いてた人がいたんだろうね。僕がぼーっとしている時に、スタッフが数人で話してて。聞いちゃった。『さすが親子よね~』って」
w「そうだったんだ・・・」
E「うん。その時、外見しか似てないよな~ってちょっと思っちゃった」
w「え・・・」
 w 意外なまなざしでEを見る
E「うん。本当」
 E うなずく
w「そっか~~」
E「そうなんだよ」

ここで、フィルターについての話に。
当時、自分は“似ていない”フィルターをかけていたから、“似ていない”ところにフォーカスしてて。
だから、似てないところばかり、気がついて。
結果として、似てない→離れて集団生活→見捨てられたって思っちゃったんだろうね、と。

w「フィルターと言えば」
E「うん?」
w「春分過ぎに、フィルターが変わったんだよね。他の方のも?・・・というか、たくさん重なっているフィルターの一つが取れたって言ったほうがいいのかな??クリアになった感じがするから」
E「うんうん」
w「結果として、父様の件なんかもこうやって思い出せるようになってきたんだけど」
E「うん」
w「たださ~、そしたら・・・なんていうのか・・・照れるっていうか・・・平和ボケっていうか・・・。幸せの記憶ばかりが降りてくるわけで・・・。良いのかなぁ??って思うんだよね」
E「いいんじゃないの?フォーカスポイントが“幸せ”なんだし。今はそういう時期だと思えば」
w「うん。わかっているんだけど・・・。なんていうか、クリア前の記憶と、若干違う部分も出てきて、戸惑っている??」
 w 首をかしげながら
E「ふふふふふ。それこそ、この間まで読んでたでしょう。今も、浮かんでるじゃん」
w「あ、やっぱり、それ??」
(先日まで読んでいた、バシャールの本で出てくる、パラレルリアリティのことをお互い指しています)
E「それそれ。別のフィルターを選択したことで、感じられる過去も変わるわけ」
w「それってありなの?」
E「あるってわかっているでしょう~」
w「うん。(過去の記憶も・今の記憶も)どっちも違和感がない」 きっぱり
w「ただ、整合性を考えると・・・」
E「それは、3次元の感覚だよね。“整合性がないといけない”」
w「あああ・・・」
E「第一、どっちもあるんだし。ただ、アクセスできるチャンネルが隣に移っただけみたいな感じ」
w「でもさ~~」
E「ま、ね。3次元の感覚も必要だろうけれど・・・。整合性にこだわると、同じポイントに戻っちゃうよ?」
w「それは困る!」
E 笑
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アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
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