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スピコミ143

ふっと、何かが抜けて、「ミカしゃん」と呼んだら。
とんだ災難が・・・(爆)

なんか、抱っこできないのが残念なのか。
「う~ん」と言っているところを、
「比率変えちゃダメですからね」と釘を刺し。
(体の大きさを変えるなんてお茶の子さいさいなんだと思う)

結局、気が済むまで抱っこされる羽目になった(遠い目)
担がれたり、お姫様抱っこじゃないだけ、よかったのかもしれないけど

「ミカしゃん」は禁句ですw
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スピコミ142

ミカさん系列のみなさん・・・え~、よし○なさんとか、マッ○チャさんとか、ごめんなさい。
た○さんもミカさんとは仲良いのよねぇ。
ミカさんファンの方にもごめんなさいm(__)m

あ・・・あくまでも私の画力とフィルターの至らなさですから、ミカさんはもっとかっこいいです
(ここだけ、ヨイショしてどうするんだろう・・・はっ、自分に突っ込みすぎだ(爆))

でも、アシューになって、とりあえず天○エリアには顔を出してきたようです。
DLはこないけど、“行った!感”が確実にあるので。


反抗期とかそういうんじゃなくて。
アシューはマイペースだけなのかもしれない・・・。うん。
27日に届きました。
未来は、えらべる!

 

 *やっと楽天もリンクができたw

バシャールと本田健さんの対話本。

ま~~~、この届いたタイミングって言うのが、心憎いほどいいタイミング!

前日、mixiでへたれ発言をして~。
ブログ記事“こんなことをやっている間に・・・”にもある、青文字部分。
その後も、“こんなことをやっている間に・・・”にざっくり書いてありますが。

ま~~、とりあえず、認めちゃって?腹をくくって??
一息ついたところに、届いたんですわ。
買い物行ってた家族が、「届いてたよ~」と。
てっきり、宅配で対面だと思ってたら、メール便でポストに。
出荷案内が午前1時ごろだったので、『さすがに、今日は届かないか~』と思ってたんですけど。
メール便でも半日で届くって・・・すごい!


さて、読み出したら、はじめから痛い、痛い。
逆に言えば、本当にベストのタイミングで届いたって言うのがわかる。
バシャール 2006でも、“観念”についてがメインでしたが、

 

未来は、えらべる!ってしょっぱなから“観念”

特に、“「謙虚」な人は「傲慢」!?”のところは、
『ははははは・・・・』il||li_| ̄|○il||li
目からうろこの上に、耳が痛かった。

ちょこっと引用。

P32~B:バシャール 健:本田健さん


健さんと読者のみなさんに、ちょっとした秘密をお伝えしましょう。
「健さんだからできたんだ。でも、私は違うから」と言う人は、「自分は謙虚だ」と思っています。それは、謙虚に見えますが、実は傲慢なのです。

(略)

もちろん、人はそれぞれユニークです。みな、違っています。
でも、みなさんは、創造主(the Creatison)によって無条件に等しくサポートされています。

ですから、「健さんは自分の情熱にしたがってうまくいった。あの人もそうだ。でも、ちっぽけな私には、そのやり方はうまくいかない」と思っているのは、実は、「私はあまりにも違っていて特別で、ユニークな存在です。つまり、創造物の中でもっとも傲慢な存在です」といっているのと同じことです。
なぜなら、「サポートされないのは、唯一、私だけだ」といっているのですから。


なるほど、そうですね。


最初のうちは、自分を疑ってしまう、なかなか信じられないというのはわかります。けれど、「すべての人が情熱にしたがってうまくいくのに、私だけはダメだ」という考えにずっと固執しているのは、自分だけにスポットライトを当てているのと同じなのです。
これは、謙虚とは、まったく逆の姿勢です。わかりますか。


読んで・・・脱力した気持ちわかっていただけたでしょうか。
ニュアンス的に、へたれ発言にも、こういう“他の人にはできるけど、私には無理~”が入っていたわけで。
『ああああ、やっちゃった・・・』って感じでした。
ま~、指摘されなかったら、気がつかなかったことだから、「いい機会をありがとうございます」ってことで、よし!と。←変に前向きw


“未来は、えらべる!”この本、5章からなってます。
参考までに・・・
 第1章 大好きなことの見つけ方、ワクワクの方法
 第2章 運命は、変えられる
 第3章 お金と豊かさについて
 第4章 ソウルメイトとコミュニケーションについて
 第5章 私達の未来、分離していくリアリティ、2012年
紹介した、文は、第1章から。
第5章の“私達の未来、・・・”は“バシャール スドウゲンキ”でも取り上げられている内容が、さらに突っ込んで書かれている感じです。

あ、もう一つ。
紙面の関係で載せられなかった部分(教育・脳の機能&メカニズム等)が、ダウンロードできるのが新鮮でした。
ネットの恩恵って感じw

この、“未来は、えらべる!”が早く届いたので、“バシャール2006”が読み終わってなくて。
・・・と言うより、まだ、はじめの1章くらいでした。
“未来は、えらべる!”を読んで、すっきりした気持ちで“バシャール2006”を読むと、入り方が違う気がします。
バシャールの本、デビューの方にも、“未来は、えらべる!”は入りやすい内容かもしれません。
「ルークの髪が短くなった~」って言ってたのが、コスプレか!?と叫んでいた3/8の記事“妄想ですよね・・・?”の頃。
この、コスプレ!?から、芋づる式に変な記憶をDLしているんですけど、それはおいおい書くってことでw

で、問題は・・・とにかく、感知する範囲でのギャップがひどかった。
結果・・・↓なんてことが。

スピ込み141

真剣に思ったんですよ。
分かれてくれてた方が、ルークがとか、アシューがとか言いやすいから。

ま~~~、これには原因があったようで。
その原因は、ずばり、私(本体)

ま~~ね~~、自覚は多少あったんですけど。
春分過ぎから、ぐ~~~んっと切迫度がアップ??
mixiであれこれ、すり合わせって言うか、確認をしているうちに煮詰まってきて。
関係者の方と話しているうちに、

“確認したがり”なんだよねぇ・・・石橋をたたいてもたたいても渡らない
だから、逃げようがないくらい3次元でどーーーんと何かきたら、認めるよ、みたいな(爆)

ええ、サインがあったら、やってもいいよ。(かなり、俺様、威張りモード)


って発言を。
そしたら、さつきのひかりさんから、「ある意味逆サイン?」って突込みが。
(まだ、確認中のことなので、記事自体は制限がかかってます、ごめんなさい)


Σ(゚口゚;

その晩から、たいしてない脳みそがフル回転?
寝た後の上では、がっつり、ヒーリングポッドに自ら入り込み。←初体験(爆)普段は逃げ回ってる。
起きた直後、『観念か~~~!』と自分の中にある、たくさんの観念に気づく。
朝食~家事~昼食と起きたものの、その後またまた、布団の主に。
その間に、調整が終わったのかな?
起きたら、かなりさっぱりしてた。
これが“腹をくくった”と言えるかどうかは、よくわからないけど。

結果として、抵抗が少なくなって、とりあえずスタートがきれた・・・らしい??(よくわかってない、ここは)

そしたら、ルークも安定した・・・ってか、完全に統合した?

これを機に、名前を変えます。
今後は、上であったらアシューとお呼びくださいませw

カット66

落ち着いたら、また、髪が長いんですけど~!
そして、また、背が伸びたんですけど~!
今じゃ、190超えた・・・ように感じます。
どんだけでかくなるんだろう、この人・・・(遠い目)
あ、中性体です、一応ww
“長期休暇”を読んだたかさん、コメントにも
>今、なんか、ミョーな事が浮かんだ……。
って書いてらしたんですが、その後、「どうですか~?」と刷り合わせ記事が。
読んでいるうちに・・・思い出したのが↓ルークバージョン。
エル・フィンバージョンは“ただの物語67 相互連絡”をお読みくださいw

-------------

デオンの執務室。
エルンストと二人、呼び出しをされて、小さなローテーブルで額をつき合わせて書類を書いていた。
エルンストは修理依頼している装備の修理依頼書のようなもの、
こちらは、先日急遽借り出した、装備の事後貸し出し書類だ。
二人揃ってこういう書類は好きではないので、ブツブツ言いながら(主にいうのはエルンスト)、手を動かしている。
そんな様子を面白げにみていたデオンだが、端末音の呼び出しで顔を引き締めた。

小さな部屋なので、パーティションで区切られているとはいえ、途切れ途切れにどうしても話の内容が入ってきてしまう。
ただ、人払いをしないということは、聞かれてもいい内容なのだろう。
それでも、意識をそらしつつ、手を滑らせていると、
「げ・・・」
エルンストが声を上げた。
「?」
顔を上げ、エルンストの顔を見る。
エルンストもこちらを見ていた。
「隊長の話している相手、僕の知っている奴だ」
「エルンストは好きじゃないの?」
エルンストの顔から察して、たずねてみれば
「うん、いけ好かない奴なんだ」
と言う返事。
もちろんお互いコソコソと小声で話している。
眉をしかめたエルンストの顔を見て、『エルンストがこうもきっぱり言う“いけ好かない奴”と言うのはどんな人なんだ?』なんて思っていると、「ルーク」とデオンから声がかかった。
「はい?」と立ち上がってみれば、音声が入らないようにマイク部分をカバーしながら、「ちょっとこっちへ来い」と呼ばれる。
紹介しておこうと言うことらしい。
チラッと身じまいをチェックしながら、ディスクへ近づく。
頭の中で、自己紹介を反芻する。
「ほら」と促され、失礼にならないようそっとカメラの撮影エリアに顔を出す。
と、同時に、こちら側のモニタを見る。
「「え」」
思わぬ相手の姿に、お互いが息をのんだ。
「ルーク」
我に返ったのは、相手の方で、名前を呼ばれた。
「エル・フィン・・・」
画面にうつっていたのは、幼馴染だった。
エル・フィンから目をそらし、隣で真面目そうな顔をつくろうデオンを見る。
予想通りの反応だったのだろう、笑いたいのをガマンしているようで、目元が今にも笑い出しそうなほどゆがんでいる。
「エル・フィンと知り合いだったのか?」
そう問えば、「ああ」と応え。
『まったく・・・』と思いつつ、エル・フィンへ視線を戻そうとした時、不意にデオンが動いた。
近づく顔、唇に触れる感覚。
「デオン・・・」
スピーカーから聞こえる脱力気味の声。
モニタの中のエル・フィンの顔を見て、我に返る。
カーッと顔や首に血が巡るのがわかった。
「馬鹿っ」
言い捨てて、ローテーブルへと戻る。
固唾を呑んで見守っていたのか、ルークの顔を見るエルンストと視線が合い、さらに血が上ってくる。
怒りに震えながら、書きかけだった書類に数文字付けたし、つかつかとデオンのディスクに歩み寄る。
バンッ
書類を机に叩きつけ、
「書き終わりましたので失礼します」
と言って、ドアに向かう。
「あ、待ってよ、ルーク」
慌てて引き止めるエルンストの声と共に、
「な、可愛いだろう?」というデオンの声を聞き、バシンッ。
思い切りドアを閉めた。

--------

デオンご本人は、「あれは絶妙の間だったな」とにんまり。
エルンストも含め、3人の反応が思い通りの反応だったのが楽しかったらしい。
『・・・こういうのを腹黒って言うんじゃないの??』と思い出した時にしみじみ・・・。

エルンストは当時も
「偶然じゃなくて、狙ってたって、絶対!」
って言ってましたが、今回も
「あれはねぇ・・・絶対隊長、4人揃うのを狙ってたって。
 本当にさ~、性格悪いんだよね」
って言ってましたw

エル・フィンさん、ごめんね~“いけ好かない奴”書いちゃって。
当時のエルンストフィルターは完全にこれだったようです

それにしても!
『これって、職務中じゃないかと・・・』思ってたら。
思い出した・・・。
その後、自宅に帰ってきたデオンに
「勤務時間にっ」ってルークが怒ると、
「あれって、時間外だぞ~」と。
エル・フィンさんと話しているうちに、勤務時間を過ぎてたらしい。
呆気にとられるルークでしたw

「勤務時間ギリギリだったから、書類を書かせてたんじゃないか」と私にも補足あり。

あ゛あ゛あ゛~~~
 だからあなたは食えないっって言われるのよ、私にっ。
先日紹介した、“神との対話”シリーズからちょっと外れて、最近のお風呂の友は

 

だった私。
何度読んでも、
P36のバシャールの言葉、

・・(略)・・・。しかし、ポジティブを選ぶのか、ネガティブを選ぶのかは、その人自身にまかせなければなりません。
彼らに選択の機会を提供して、彼らがポジティブな選択をするのに任せるというのはポジティブなエネルギー的なことです。一方、彼らがネガティブな選択をするにまかせるのもまたポジティブなエネルギー的なことなのです。
あなたは、「あなたの選択にはこういう結果がありますよ」と示して、選択の機会を提供することはできますが、どのような選択をするかは本人にまかせなければいけないのです。もし選択の余地を与えないとしたら、それはネガティブなエネルギー的なことなのです。


が心に響きます。
本当に、“良い悪いなんて、相対的なもの”というのが、日々、時を重ねる毎に実感しているからかもしれません。
そして、ここのところ何度も紹介している、

 

に載っている、

誰をも何をも、操作しようとしたり画策しようとしたりせず、ひたすら<クリーニング>しつづければ、道は開けるだろう

という言葉にも繋がるんだと思います。

ノートPCが入院した結果、ネットにあててた時間を掃除の時間にシフトした私。
久々に、バシャール2006を発見。
(いかにブラックホールにしていたか・・・わかるでしょう?)

 

こちらの本は、ダリルアンカ氏の2004年のセッションの内容を収録したもの。
バシャールお勧めのツール(瞑想だったり呼吸法だったり)が満載の本。
“バシャール スドウゲンキ”を読んだ後で、より突っ込んでみたかった私、昨日、この本を久しぶりに手に取りました。

この本・・・なぜか読んでいると、眠くなるんですよねぇ・・・。
“神との対話”もよく寝落ちしたけど、“バシャール2006”も落ちる落ちる(笑)
初めの数ページで、眠くなってきた私、ふと思いついて、携帯からmixiにログイン。
そしたら、バシャールのコミュの更新記事が、トップに反映されていて。
タイトルが、ずばり「未来は、えらべる! バシャール 本田健」
ええ、ためらうことなく、リンクをポチ。
紹介記事の
>発売は3月25日、アマゾンから開始。
を読んで、『わはははは・・・』
まさに昨日は25日
『読めってか~(笑)』と思わず、注文しちゃった。

 

実際には発売日、3/31になったようですが、このタイミングはねぇ・・・。
直後、PCから注文するために、PCを起動してmixiにログインしても、トップページに出てこなかったくらい。
(夜、ログインしても一度も私のトップには出なかった)
まさにタイムリーってやつだったようですw
発売日が先なのも、届くまでに、2006読んじゃおうね~ってことなのかもしれませんw

昨日は、まさに、バシャール♪バシャール♪♪な日でしたw
「あ、いたいた」
声をかけられて、声の主に目をやる。ルースだ。
その後ろにデオンの姿も見える。
一人の登場で急にキッチンが賑やかになった。
その声は自分と対して変わらない声。
ただ、若干テンションが高くてキーが高めだ。
「本当に、料理してる~~」
隣にやってきたルースはルークの手元を見て、不謹慎なほど脱力した声で言う。
「そろそろ着く時間だぞ」とデオンにかけられた声に、「あと少しだから、キリをつけてから行く」
そう応えたのはほんの数分前。
間が悪い時というのはあるものなのだ。
ふっと、つめていた息を吐き、ルースに聞く。
目は皮をむいているジャガイモから離さない。
「マールと子ども達は?」
「管理人の・・・****さん?に案内してもらってる」
「ああ」
デオンに案内してもらい、先にキッチンに顔を出しにきたってことか。
最後の一つに手をのばす。
「お前が料理ねぇ・・・」
隣で失礼な発言。
「ルースがやるって聞いたとき、俺も驚いたけど」
反撃すれば、隣でクスクスと笑う。
「俺より慣れているし?」
「デオンのほうが忙しいからな。毎日やれば慣れもするだろう」
話をしているうちに、ほぼ後ちょっとで終わりのところまで皮が剥けた。
と、ルースがさらに身を摺り寄せてくる。
さすがに、「なんだ」と顔を上げれば、
「ところでさ、────────────────────────?」
耳元でこそっと聞かれる。
「ばっ、馬鹿っ。なんでそんなことっ。ああ~~~っ」
あまりの内容に、両手がふさがっていたのもあり、足でげしげしとルースを蹴る。
「ごめんって~」
ふざけた調子で謝るルース。
「馬鹿っ。本気で謝ってないだろう」
もう一回蹴り。
「だって、聞きたかったんだもん」
「ちぇ~~っ」っと伸びをしながら言っているのをにらみつける。
『もんってなんだ、ちぇっーってなんなんだ』
そこから指摘をしてやろうと思っていると、「何を聞かれたんだ?」とデオンの呆れた声が背後からかかり、びくっと肩をすくませる。
「な、なんでもない」そう言いながら、慌てて、最後のひと剥きし、ボウルに放り込む。
包丁やまな板、手を洗って振り返った。
対してルースはシンクに寄りかかり、デオンを見つめ
「俺はアンタに聞いても構わないんだけど?」
なんて言うから、また、カッとなった。
「馬鹿っ、ルース!」
もう1回蹴っ飛ばしてやろうとルースの方へ体勢を向けたところ、がしっとデオンに肩をつかまれた。
振り返って顔を見れば、止めろと言う事らしい。
「・・・・」
無言でルースをにらみつけるが、本人はどこ吹く風で、飄々としている。
何か言ってやらないと、気がすまなくて言葉を捜していると。
「パパー」「パパー」
急に廊下が賑やかになった。
「あ、来た来た」
そういって、ルースは今までのことなんてすっかり忘れた様子で、キッチンから出て行く。
あまりの変わり身の早さに、その姿を呆然と見送っていると、肩を押さえていたデオンの手に力が入り、「お茶にしよう」と言われた。
それに素直にうなずいた。

---------

この話、前後もあるんですけど。
自分的に、ルースをげしげし蹴っているところがとっても新鮮で
このシーンだけ先に出しちゃいますw
通常使いのノートPCが入院する運びになりまして・・・。
急遽、昔使っていたディスクトップからネットにつないでいるんですが。
なにせ8年前のPC!
処理能力が~~~っ。
『あの時メモリを増設しておけば・・・』なんて思っても後の祭りな訳で

ここのところ、更新が遅くなってはいましたが、さらに遅くなりそうです、ごめんなさい。

・・・だって、下書きメモもノートの中なんだもの

あ、ちなみに・・・PCの能力を考えると・・・マンガは無理ですね。
スキャンしようとしたら・・・どうなることか(苦笑)

しばらくは、文章でお付き合いくださいませw

取り急ぎ、お知らせまで。
久々に真剣な話などを~。
ここのところの流れで、自分で考える”っていうのがひとつのキーかなと思って。

その中でも、ヒット!だったのが、この記事↓

 デカルト記事

サイズ的にアップできないので、大きな記事は、こちらからご覧になってください。
◆デカルト記事(500k)
【朝日中学生ウィークリー 2010年3月7日号】からです。


ま~、初めの方はデカルトがどんな風に考えて、“我思う、故に我あり”と言うようになったか、なんだけど。

最後(3段目)の方に、

 これを「生きる」というテーマで考えてみると、自分自身で考えることこそ、人間として「生きる」ということになります。デカルトは、そのような思考をもたない他の生物は、どんな高等動物でもロボットのような自動機械だと考えます。

と、書かれています。
これ読んで、『あっ!』と。

高校生の時に読んだ、マーク・トウェインの人間とは何かという本をすぐ思い出して。
 


内容は・・・こちらのブログを読んでいただくとわかりやすいかな。

ま~、はしょって言っちゃえば、人間は親や大人に教えられたことに大半は反応して生きている。
機械に近いものだ、みたいな感じなんですよね。

高校生の頃、この本読んで・・・『え~、どこか違うんじゃない?』と思いつつ、でも、変に納得しちゃう部分もあって。
しばらく、無力感に襲われたんですけど。
スピの世界にどっぷり浸かった約3年間、結構、この“反応している”っていうのに引っかかりました。
自分が思っているよりも、本当に自動反応しているんですよね~。

特に、潜在意識に注目すれば、ねぇ。
潜在意識に刻み込まれたパターンを変えることで、願望達成多いですよね。
(すごい、はしょって言ってます)

そして・・・またまた引用ですが。

たいていのひとは何も考えたくないのだ。自分で考えなくてもいいように、指導者を選び、政府を支持し、宗教を採用する。「気楽にさせてくれ。どうしたらいいか、教えてくれ」。たいていのひとは、それを望んdぴしればいい?ルールは?限界は?教ええてくれ、教えてくれ。誰か教えてくれれば、そのとおりにするよ!それから、うんざりし、幻滅する。すべてのルールに従い、言われたとおりにした。なのに、どうして、うまくいかないんだろう?どうして、こんなにつまらないのか?どうして、なにもかもばらばらになってしまうのか?

神との対話(2)】より


うまくいえないんだけど。
ま~、生活していくなかで、自動反応する部分がないと、不便です。
毎日、リセットされて、『今回が初めてです~』ってなってたら、すごい大変。
だから、自動反応する部分がいけないって訳じゃない。

ただ・・・自動反応しなくていい部分って言うのはあるはずで。
それは、一人一人違うものだろうから、これ!って言いませんが。
反応するだけじゃなくて、“自分で考える”
その時間を少しでも多くすることで、人間として生きていけたらいいなぁ・・・と思ってます。
せっかく、人間に生まれたんだものねw

(あ・・・、だからって、自分で考えない人が人間として生きてない、と思っているわけじゃありません。
あくまでも、私本人の思いです。極論で考えないでくださいね~)
あなたの金色の髪がお気に入りの私

私の銀色の髪がお気に入りのあなた


朱い目がお気に入りの私

蒼い目がお気に入りのあなた


あなたを太陽と言う私

あなたが太陽ならば、私は月

私を太陽と言うあなた

あなたは自分のことを月だと言う


二人の立場は逆転し・・・


あなたの銀髪がお気に入りの私になり

私の金髪がお気に入りのあなたになる


幾度も邂逅し

幾度も別離を繰り返す


それはまるで、対になった螺旋のように・・・

それはまるで、ダンスのように・・・


何度も 幾度も・・・


あなたは私 私はあなた


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今日からエネルギーが変わった感じがします。
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アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
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