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さてさて、順調順調順調でした。ここまで。
ええ、何度も書くようですが、前日と比べて恐ろしいほど、順調

あ、書き忘れておりましたが、今回のワタクシ、傍観者のつもりでございました。ハイ。
行きの電車の中で、「さつきのさんがお仕事されているのを後ろで見させていただきますね~」(不謹慎すぎるけど)と、何度となく言っておりました。
ええ、本当に、今回の自分のスタンスは“傍観者”と思っていたんです。
颯爽とお仕事をするさつきのさん、それを追いかけるレオンくんの姿をイメージしていて。
もし、アシスト・・・と言うか、絡む人がいるとすれば、それはよしひなさんかマッチャさん。
そう信じきっていたのです。

・・・前振り長いよ・・・。

ま、これだけ前振りすれば、お察しいただけると思いますが・・・。
そう、スパルタ課題が私に襲い掛かってきたのでした・・・。


○元箱根港~箱根神社○

遊覧船から元箱根港に下船して、
「やっぱり、ちゃんと一の鳥居からくぐって行きますよね」ってことで、一の鳥居から順々にくぐりながら、箱根神社に向かうことに。
途中、箱根神社HPの“境内案内”に乗っている案内板をチェック。
その時は、この図に全ての神社が載っているものと思っておりました。

三の鳥居をくぐり、手を洗い、本殿へ参拝。
え~~っと、のんびりしていたので、本殿への参拝は4番目。
写真を撮っていて遅くなったかほりんの参拝の様子を見た後、辺りをきょろきょろ。
ふと気づけば、皆さん隣の“九頭竜神社新宮”の方へ本殿との境の門をくぐって移動した後でした。
何気なく、皆さんの後の追って、その門をくぐった瞬間。
ずん
胸の辺りに重みが。
『えっ!!??』
おもいっきり変じゃないけれど、やっぱり変っ。
きょろきょろと皆さんの様子を伺っても皆さん平気な様子。
『私だけ???気のせい?????』
そう思っても、胸の重みは全然消えない。
・・・って言っても、すごい不快でたまらない~ってな重いじゃない。
え~~っと変な表現ですが、お米をぎゅぎゅぎゅ~っと直径10cmくらいの大きさに握って、海苔を前面に貼り付けたような、そんな感じの重さと、イメージ。

“九頭竜神社新宮”内にある“龍神水”の横に由来の看板があって、皆さんが読んでいるので自分も寄っていって看板を見るけど・・・全然頭に入ってこない。
『どうなっているの???』と静かに混乱(笑)
皆さんが参拝してらっしゃるのをみて、『あ、参拝したら取れる?』と思って参拝するも・・・ダメ
と、さつきのさんが「御神水はどこなんでしょうね?」と。
かほりんが確認したところ、1回目の回答は“九頭竜神社新宮”内の“龍神水”がそれだとの返事。
納得できない、さつきのさん。
「調べてきます」とさつきのさんは“九頭竜神社新宮”から外へ。
よしひなさん、マッチャさんは“龍神水”を汲む列にいて。
この時に、思ったこと。
『ああ!さつきのさんと一緒に行かなくちゃ!』
瞬時に判断して、かほりんに「さつきのさんを追いかけます、私、行かなくちゃ」と。
(どうもこの台詞で、かほりんは私の切迫感をヒシと感じたらしいw)
キャリーのバッグを肩にかけて、さつきのさんを追いかけました。

結局、箱根神社に行く途中にあった案内図板のところまで戻り・・・。
その図に九頭竜神社の本宮が載っていないことを確認。
実は、よしひなさん、マッチャさんは帰りの新幹線のチケットを既に取られていて、帰りは遅くとも13:18のバスに乗らなくてはいけないことになっていたんですが。
この時、既に私は『どんなに時間がかかろうと、“九頭竜神社本宮”に行かなきゃ帰れない』と覚悟を決めておりました。
胸の重みをとるには、“九頭竜神社本宮”にさつきのさんと行くしかない、そう思っていたので・・・。
案内図を見て、思ったのは「タクシーを使うしかないですかね」と言ったものの。
港前を思い出してみれば・・・タクシーがあった記憶がない。
道を通るタクシーは乗客を乗せているものばかり。
『じゃ・・・どうするか???』そう思っていたときにかほりん・・・いやレオンくんから携帯が。
スパコンのレオンくん、分かれた後もしっかり調べてくれて。
「湖伝いの遊歩道を歩いていけば40分ほどで行けるそうです」と。
“平和の鳥居”に向けて、3人は歩いているそうで、“平和の鳥居”で落ち合うことに。
歩き出すさつきのさん。
お仕事モードになっていらっしゃるのがわかるので、「気にせず、まいて行っちゃってください」と声かけて。
前日の急坂スパルタの結果、私は自分のまきスピードの勘を取り戻すことができたらしく、この日はスピードを上げるさつきのさんにほぼ遅れずについていくことができたのです(苦笑)

“平和の鳥居”で落ち合って、湖に参拝してから、遊歩道を歩きます。
・・・が、残念ながら、遊歩道は終わり。
『どこに進むの?』と言うところで、レオンくんが警備の人に詳しく聞いて、さらにレストランに詳細を聞きに。
結果・・・レストランの方がご厚意でタクシーを呼んでくださいました
かほりん曰く・・・「頼む前に、レストランの人が言ってくれたの」と。
すごいです、レオンくん、あなたの采配

タクシーに乗って、一路、“九頭竜人神社本宮”への道、車が入れるところまで一気に行くことができました。
この“九頭竜神社本宮”への道の入り口にある“箱根プリンスホテルレイクサイドアネックス”のフロントへ寄って、時間を逆算した結果、13:30にタクシーを呼んでもらうこと、荷物の預かりをお願いすると、快く引き受けてくださって。
身軽になって私達は“九頭竜神社本宮”へと出発したのでした。


まだまだ続く。
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○朝食後~元箱根港
 @徒歩・ケーブルカー・ロープウェイ・遊覧船○

朝食も黙々組のかほりん、さつきのひかりさん、私のテーブルと、わきゃわきゃ組のマッチャさん、よしひなさん。
本来はパン食or朝抜きなんですが、「食べ切れないかも~」と言いつつ、朝食をガッツリ完食。
今思えばこれもスパルタ前の・・・フリだった(遠い目)

朝食前にかほりんが気を利かせて、宿の支払い&追加の飲食分を支払ってくれて。
一緒にケーブルカー&ロープウェイの時間までチェックしてきてくれました。
本当に細かいところまで気を利かせてくださって、助かりました。
ありがとう~>かほりん(どう考えても、レオンくんではないwww)

その後、頃合を見計らって、チェックアウト。
見上げた空は雲ひとつない快晴。
前日、雲ががんがん流れていってたのが嘘のよう。
風もかなり凪ぎモード。
「日ごろの行いがいいからかな~」なんて冗談をいいつつも、なんとな~~~く、胸騒ぎ。
前日のスパルタからみると、『なんか・・・とっても都合よすぎない?』って気すらしてました

本当に前日のスパルタと違い、とにもかくにも、全てが順調
ケーブルカーからロープウェイへの乗り換えも順調
ロープウェイなんて、“早雲山駅~大涌谷”区間で一人の女性と一緒になった後、“大涌谷~桃源台”間は5人で貸しきり状態。
ええ、どっぷりと怪しい&妖しい話をさせていただきました。
一番盛り上がったのはチャート図かな。
マッチャさんが言いだしっぺ~(笑)
私が覚えていたのが、“エロ”と“小悪魔”途中から追加された“癒し”で。
かほりんのところで確認したら、“翻弄”と“迷惑”がwww
あれ~~~?、あと一つあった気がするんですけど???
なんか・・・『六角チャートか~』って思った気が。
どちらにしても・・・5人をこの5項目で表現するのって難しいですよね。
特に、トールさんは・・・どれに当たるの????(笑)
他の4人はそれなりに当てはまるものがあるけど(爆)
「どちらにしても、すごい偏りなるのは確実ね~」と5人で大笑いでした。

そして、貸しきり状態のゴンドラで・・・。
“トールさんとツーショット企画”
ええ、トールさん首っ丈ファンのレオンくん、アリスさんでございます。
肩を組んで撮ってもらって、も~~~、とてもとても幸せそうでございました
ご馳走様です~~~、お三方www

あ、チャート図の話になったきっかけを思い出した!
マッチャさんご自身は高所恐怖症らしいのですが、「アリスのおかげか、大丈夫~」とゴンドラの中で言っていて。
そこから、ヴェール時代のリーシャさんの無茶っぷりの話につながり。
ルース(ルーシェンス←ルークの双子の兄)と、どんなに無茶なことをしたか、そしてどれほどエル・フィンさんに迷惑をかけたかの話をしていたのです。
ベロベロになるまで飲んで、エル・フィンさんに連れて帰ってもらい、吐いて~とか。
それでも懲りなかった話とか。
スピード狂で隣でルースが「行け行け~!」とあおった話とか。
リーシャさんの運転する車の助手席に座り、あおるルース。
エル・フィンさんは二人の性格がわかってるから、別の車で後から着いてくる感じ。
で、ルークはと言うと、後部座席で本を読んでる。
「喋んなきゃ、舌噛まないでしょう」とw
芋づる式に出てきたのです(爆)
・・・思い出してみれば・・・本当に迷惑な二人だった・・・エル・フィンさんにとって(大爆)
そんな訳で、チャートの項目に“迷惑”がある訳でwww
そして、トールさんやよしひなさんをはじめレオンくん、迷惑かけた私達も
「つくづく、エル・フィンさんって面倒見いいよねぇ」って結論に至ったんでした(大笑)
フィン~~、いつもいつもありがとうね~~~
 (↑軽すぎないか>私 思い出したのでテンション高めw)

そして、ロープウェイから降りて遊覧船乗り場へ。
遊覧船出航まで30分ほどあったので、これまたかほりんが気を利かせてくれて、「荷物見ているから、お土産買いに行ってきて下さい~」と。
ご厚意に甘えて、4人でお土産を買いに行かせていただきました。
おかげで、お土産もゲット。
早めに並んでいられたおかげで、遊覧船にも早々に乗り込むことができ、相向かいに座る席につくことができました。
そして出航~~~。

あ、席はさつきのさんの隣に私。
向かいの席にかほりん、マッチャさん、よしひなさんでした。確か。

そして、しばらくしてから、さつきのさんが「wakka○さん、ハンドマッサージしましょうか」と。
そう、宿でマッチャさんのハンドマッサージをしていた時から、さつきのさん、「次、wakka○さんしてあげますよ~」と言ってくださってて。
振り返ってみれば、必要なことだったんだけど、その時は全然気づかず、いそいそとお願いしてしまいました。
使っていただいたアロマオイルは、えへへへへ~、トールさんブレンド
『も~~~どうにでもしてぇぇぇぇ』って感じですっかりリラックス。
マッチャさんはね~、トールさんの香り&トールさんにしていただいているって感じが強かったのか、さつきのさんに「マッチャさん、もっと力抜いていいですよ」って何度も言われてたのに、私はてろ~~ん。
その差を口にしてみれば、よしひなさんがすかさず、
「カウチとかに座って優~~~雅に、デオンさんにやってもらってるでしょう」
と。
言われてみれば・・・
カウチはともかくとして、やられ慣れてはいる感じ(笑)
「でも、ルークさんもやってるでしょう」とさつきのさん。
あ゛あ゛あ゛~お見通しです、さつきのさん。
「はい~」と返事をしつつ。内心、『デオン限定で』と付け足したのは、今だから言えることですww
ハンドマッサージが終わり、ほ~~っと癒しの感覚を味わっていると、目の前でマッチャさんが「トールさんの香り~」と自分の手の香りをかいでらして。
「あ~、朝と匂いが違います」と言うのでおもわず、自分の手のひらもかいでみたら。
「あ~、違う~」『白檀の香りだ~(〃∇〃)』
そう、人によって香りが変わるのはもちろん知ってましたが、明らかにトールさんの香りとは違う。
さつきのさんに「wakka○さんは朝“スプルース”もつけてたから、その香りも混ざったかもしれませんね」と言われ、「白檀が強い気がするんですけど・・・」と手を差し出せば。
さ「あ、確かに、白檀ですね」(にっこり)←このにっこりが怖いっ。
言いたいことがなんとなく分かり、ぎゃ~~~~っ(〃〃〃∇〃〃〃)
その後、さつきのさんの手のひらの香りもかがせて頂きましたが、トールさんの香りでした

(あ、でも・・・その後のスパルタで、白檀の香りにかなり助けられたのも事実です。
 やっぱり無駄ってないんですよねぇ・・・)

こんなやり取りの後、すぐ、港に着きました。
どうも賞味20分以上さつきのさんにハンドマッサージをして頂いてたようです、私。
さつきのさん、その節はありがとうございました~~~


ええ、まだ続きます。
でも、次が山かなwww
○起床~食事前○

さてさて、いつの間にか眠りについた私。
一度、急にむせこんで咳をこほこほ。
さつきのさんが「大丈夫ですか?」と声をかけてくださって、「大丈夫です~」と返事をして、次の瞬間寝落ちしたり。
マッチャさんが起きてごそごそしているのにふと気づいたり。(背中が張って辛かったためと後で判明)
やっぱり、ちょっと緊張していたんでしょうね。
いつもよりは眠りが浅めでした。
で、6時前、かほりんがそっと抜け出すのに気づき。←かほりんは朝風呂に行っていたw
そのまま、ボーっとしている時に変な夢を見て。
 「五島さん、
  今日これから向う、厳島神社は
  私にとってどんな意味があるんですか?」
って聞いている夢。
見ながらね、『五島さんって知り合いいないから!第一、漢字まで指定してて何?』(後藤じゃなくて、五島だとそこまで指定あり)、『第一、今日行くのは箱根神社だから!』と突っ込みを入れて。
その後は、『あ~、今日は水素サプリ(←さつきのさんから頂いた)を飲んで行かないと』とか頭の中でぐるぐる。
──と、デオンに「少しヒーリングをしておけ」と言われた気がして。
『じゃぁ』とうつぶせになって←よく考えれば珍しいw普段だったら、バックポジションでも仰向けのままやってるのに
『ああ~、こんなことならフローライトを持ってくるんだった』と思いつつ、下から順にレイキ。
(フローライトは昨年の夏、背中に乗せておくだけでかなりヒーリングになったので)
喉までやって、『あ、お水飲みたい。乾燥しているし、水、水。自販機がロビーにあったよね』と。
こそっと布団を抜け出し、水が飲みたい一心で着替え(爆)
と、さつきのさんも起きられて。
「ちょっと、お水買ってきま~す」と声をかけて離れから出たのでした。
自販機へ足を向けていたのに、ふと思いついて、洗面所へ。
『そうだ!さっきの変な夢を忘れないうちにmixiにアップしよう~』と携帯と格闘。
アップしてから、自販機へ行ったら、さつきのさんも買ってらした(笑)

部屋に戻って。
やっぱり昨日の夜の件。
「皆で話すものだと思ってたら、誰も話さなくて、『あれ~?』って思っているうちに寝ちゃった」
そうそう、前回、さつきのさん、かほりん、たかさんで行かれた京都では3時くらいまで話し込んでいたってレポートにあったので、今回、皆さん同じ様に思ってたようですが、結局すごく健全に寝てしまいwww
(結果としてしっかり寝ておいて正解だったのだけど)
その後、マッチャさん起床、しばらくしてかほりん帰宅w
かほりんはお風呂上りにしっかり身支度済み。
3人で洗面所を時間をずらして使いつつ・・・何か話してましたっけ??ここ、忘れてます
よしひなさん起床。
マッチャさんが背中の張り&そこからくる頭痛で辛そうなのをさつきのさんがヒーリング。
その流れ(?)で、「レイキで“血液交換”と言うのがあるんですけど、やりましょうか?」と。
「えっ、そんな、いいんですか?」と恐縮しつつ、お願いするマッチャさん。
よ「さつきのさんが寝た布団だ~。トールさんが使った布団に横になれるなんて!」
w「トールさんファンには言えないよね」←といいつつ、ちゃっかり書くwww
マ「えええ~~っ」
手際よく、ヒーリングしていくさつきのさん。
結果、よしひなさん→私→かほりんの順に全員、ヒーリングを受けさせて頂きました
よしひなさんが布団に横たわり、さつきのさんのヒーリングを受けているときの、マッチャさんと私。
おもわず正座して、真剣な面持ちで見学。
気分は茶道のお手前を見ている・・・みたいな?
さつきのさんに「何やっているんですか」と、突っ込まれても「いや、お気になさらずに」と正座のまま見学してました。
あの時の二人って・・・思い出すと怪しいwww

で、かほりんが「私もやります」と。
かほりんも習ったことがあるそうで、「じゃ、お願いします~」と横になるさつきのさん。
順番をところどころ確認しながらヒーリングしていくかほりん。
と、「ああ、私がヒーリングしてもらってる」と。
さつきのひかりさんの体質が、ヒーリングしてもらうと10倍返しくらいに返してしまう体質だそうで、かほりん、ヒーリングをしながらヒーリング返しをしてもらうなんとも贅沢な時間を過ごしてました。
・・・ってか、返って来る感覚がわかるだけすごいですよね。
かほりん(レオンくん)のこのセンサーは、その後のお仕事中にも大発揮されるのでした。
(・・・って思うに、常時このセンサーは働いてそう、かほりん)

あ、布団を片付けているときだったかな。
マ「wakka○さん、昨日布団入ってきませんでしたよね。待ってたのに」
さ「そうそう、寝相よかったですよね」
そう、私すごい寝相が悪いので、両隣のさつきのさん、マッチャさんに「乱入したらすみません」と寝相の悪さをアピールしておいたんです(笑)
と、ここで、さつきのさんから爆弾が。
さ「第一、デオンさん一緒に寝てたでしょう」
w「Σ(゚Д゚||;) (〃∇〃;) (〃∇〃;) 」『ばれてる~~~!!』
救いだったのは、私がリアクションする前に、皆さんの食いつきがよかったところ。
よ「添い寝ですか~~
か「え?どちら側に寝てたんですか?」
さ「こっちじゃなくて、マッチャさん側ですね」
マ「だから、こっちに来なかったんですね」
ええ、こんな感じで流れていって、私は自爆せずに済んだのでした。
そうじゃなかったら・・・ははははは・・・(〃∇〃)
さつきのひかりさん、見えすぎてて困ります

食事の時間までまだ時間があったので、さつきのひかりさんはマッチャさんのハンドマッサージ
もちろん、マッチャさんをへろりんとさせる、トールさんの香りでw
マッチャさんはトールさんの香り&マッサージでも~~、至福の時を味わっておられました♪♪
パジャマパーティー中に話したことを思い出したので、先に書いておきます。

○ツインについて○
口火はマッチャさん。
マ「ツインって、同じ一つの魂が分かれたものだけだと思っていたら、コードでつないだりっていうのもあるのを、今回知りました~」
みたいな感じで。
さつきのさん曰く、やっぱりツインには
1)同じ魂が分かれたもの(こっちもツインコードはある)
2)同意してツインコードで結ばれたもの
の2種類あるとのこと。
2パターン経験中のさつきのさんからすると、やっぱり同じ魂で対になっている方が、強さが強いそうで。

これを聞いて、疑問が氷解!
ずっとずっと疑問だったんですよ。
ヴェールの時代、エル・フィンさんはティーラさんが自分のツインだとすぐわかっているのに、ルークは全然わかってなくて。
『この差はいったいどこから来るのか???』って思ってたのです。
ヴェール時代は、ルーシェンス&ルークァンスという同じ魂を二つに分けた(←意図してだから分けたね)状態で、まさに、1)のツイン状態。
つーか、一卵性双生児で遺伝子もで、肉体的にもツインなんだから強固なわけですよ。
「だから、全然っデオンがツインって感じがしなかったのか~!」とおもいっきり納得してたら。
よ「そんなにきっぱり言わなくても」
w「え、だって、本当にそうだったんだもの。ツインなんてこれっぽっちも思いもしなかった」
たしなめるよしひなさんに、さらにきっぱり(爆)
デオンを目の前に言い切る私。
・・・帰ってきて思い出してみれば、本当に、ひどい発言だなぁ

さつきのさんは現在、2本のツインコードがつながれているそうで(仮設コードじゃなくて、ちゃんとしたのが2本)
かほりんが、「さつきのさんの感じはツインの進化系なんですかね?」と難しい質問をしてらっしゃいました。
「どうなんでしょうねぇ」とさつきのさん。
この辺は、すごい複雑そうなので、今日、明日に解答がでる問題ではなさそうですし。
ますます、銀月物語から目が離せませんよ~、皆さんっ。

○仮設コードについて○
これは、旅館での話がメインじゃないんですが、思い出したのでここで。
たかさんのところに、仮設コードって“本来のツインコードよりも強く感じられる”みたいな記事があったはず。
それを改めて実感した話。

行きの小田急線の中で、かほりんと仮設コードの話を。
レオンくんと仮設コードがつながっていたのはエル・フィンさん。
エル・フィンさんとレオンくんは魂の面での親子。
かなりのシンクロ率で大変だったそうで。
徐々に細くなって、切れたら楽になり、さらにツインさんが見つかったのは結構、皆さんご存知かとw

私のほうは仮設コードはエルンスト。
ま~、彼の場合も異母兄弟なので魂がそんじょそこらの人とは近さが違う訳で。
本当に仮設コードがつながっている間は、私(本体)のお気に入りは完全にエルンストでした。
面白いし~、おしゃれだし~、それでいてなんだかんだで面倒見はいいし~。
・・・が、これまた、切れた直後はお互い大変でしたが、時間が経てば・・・。
完全に落ち着きましてw
あの癒着したいくらいの感じは何?って思うほど。
恐るべき、“仮設コード”ってことでwww

あ、あと、さつきのさんの石のお話w
ムーンストーンさんのことを書き忘れてました。
さつきのさんのムーンストーンさんがこれまた素晴らしいっ。
あっちから見てもこっちから見ても表情を変えてくれて。
「アルディアスのイメージですかね」とさつきのさん。
あああ、まさにそんな感じでした


さて、次は時系列に戻ります♪
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