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◆公園上~上強羅~中強羅~宿@徒歩◆

お嬢様方がいらっしゃるaquaflowerさんとはケーブルカー内で会う約束をして、出発した4人。
ひたすら一つ先の中強羅駅を目指します。
・・・と、ここで懺悔せねばならないことが。

ふと・・・上から降りてきた数人が、向かって右側に折れていくんですよ。
白い建物の横に歩いていきます。
一瞬、『駅・・・?』と思ったものの、見上げた建物の名前は、読売だったか、朝日だったか・・・とにかく新聞の保養所みたいな名前で。
『気のせい???』と思って、そのまま素通り。

・・・それが、まさに中強羅駅だったと、後になって判明します。
ちゃんと見てさえいれば~~~っ。
ご、ごめんなさい>皆さん

そう、見落とした結果・・・私たちは2つ先の上強羅駅まで行ってしまったのでした。

で・・・駅2つ分歩いていた時の私は・・・。

 こんなの↓

 カット57

ええ、急な坂に、も~半分以上、現実逃避してました。
はじめは、ブログネタのカットのイメージなぞを考え。
『あ、カットを描く場合は、皆さんを本体さんモードで描くの?それとも上の人モード??』
この辺、余裕(笑)
描くイメージなんかも頭の中に描いてて。
そのうちに、急な坂から思い出した昔の記憶。
『あ~~、祖父がなくなったときに、お墓に行く途中で、坂で転んだんだよなぁ。ここより急だったよね・・・。あの時、1回転したんだよねぇ。今日も油断して、1回転しないようにしなくちゃ~。いや、転ぶことを考えている時点で、危険か・・・転ばない転ばない・・・』
とか。
キャスターつきのバッグをゴロゴロしている自分を客観的に見て・・・、
『これって、野球部のタイヤを引っ張るトレーニングに似てない?まさにスパルタだなぁ。レオンくん、伊達にスパコンの名前をもらってないよ・・・』
この頃から、息が上がり始める(爆)
そして、
『本当に話どおり、さつきのさん歩くの早っ。つーか、群馬では歩くの早いって言われてた私が全然ついてけない~。都会の人って歩くの早いっ。ああ、群馬に帰ったら、もっと歩かなくちゃ~』
と、反省モードに(苦笑)

多分、さつきのひかりさん、私が半分以上現実逃避モードで、意識がボーっとしているのに気づかれたのでしょうね。
何度か「wakka○さん、大丈夫ですか?」と声をかけてくださって。
その都度、「大丈夫です~~」←ほへら~っとしながらも一応笑っているつもりw
とうとう、見るに見かねて、私のカバンを引いてくださりました。
「きゃ~~~、トールさんファンに殺されます~っ」と言ったものの、結局お願いしちゃった。
 (第一、殺されますってどんなファンだと思っているんだ、トールさんファンを)

でもね、あの時のさつきのさんは、本当にトールさんだった。←きっぱり
話には聞いていましたが、トールさんモードのさつきのさんはカッコイイ!
見た目はね、私よりも小柄で細い女性なんですけど、も~、颯爽としていてねぇ。
いや~~、息切れしているのもあるでしょうが、かっこよさにクラクラしてました、私(爆)


あ、ちなみにカバンを持ってもらったのは私だけでなく。
写真の撮影の時のかほりんのバッグをさりげな~く、さつきのさんが拉致していくんですよ。なんかね、エスコートしなれていると言うか・・・そんな感じでね。
『さすが、トールさん!』と何度思ったことか。
いや~、フェミニストだ、トールさんはw



──坂をある程度上がりきって、駅と思しきところで、止まり、見てみれば・・・。
その駅は、上強羅駅で。
電話して、確認をするかほりん。
「じゃ・・・あの時見たのはやっぱり駅?」と疲れた頭でボーっ。
お宿はレールの向こう側の右側にあることが判明。
中強羅駅まで戻るのかと思ったら、中強羅ではレールを渡れないそうで、目の前の上強羅駅は渡れるそう。
(そう考えれば、中強羅駅ではどんなにしても渡れなかったのか??)
この時に想像したのが、公園下駅の高架下。
・・・が、ない。
上強羅駅のホームに立ち、レールの間にある足跡を見て、「ここ横切って行く人いるんだね」と、誰かが。
強引に横切ってしまえという雰囲気になった時に、ふと見れば・・・ホームからレールに下りる階段発見。
そこを使って無事、対岸・・・いえ、対ホームへとたどり着いたのでした。

そしてお宿までひたすら歩きます。
途中、右に曲がる道があったのですが、そこが日陰で凍ってて。
行きたそうにしている、レオンくん(この時は本当にレオンくんモードだった)に「いや、よしひなさん滑るから」と、そのままの道を進むことに。
だって・・・よしひなさん、しょっちゅう滑るんだもの~(笑)←決していじられた仕返しではありませんw
が・・・その道が最短ルートだったと途中の地図で判明(爆)
大回りコースでやっと宿へ。
フロントにバッグを預けて、身軽になって中強羅駅についた時は・・・出発してから1時間後だったようです。
1時間かけてみっちり歩いたんですねぇ・・・私たち。
それも坂道を上がったり下ったり。
ええ、上り坂はねぇ、太ももとお尻にいい具合に負荷がかかって、本当いい運動でした。
『毎日これ、歩いてたらヒップアップできそう』なんて思ってたくらいですからw

そして「すごいスパルタだったね~」と笑いあい、ケーブルカーを待つことにしたのでしたw

まだまだ続く。
つーーか、本当に文章が長くてごめんなさい。
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○aquaflowerさんと合流&ランチ○

ランチを予定していた、お店“旬幸”さんで、aquaflowerさんとお嬢様二人と合流。
aquaflowerさんは爽やかな美人さんで、『おおお~
お嬢様二人もaquaflowerさんによく似てらしてかわいらしい
隣同士2つのテーブルに分かれて座って。
かほりん、aquaflowerさん&お嬢様方と、さつきのさん&よしひなさん私のテーブル。
メニューを見れば、カレーのプレートが野菜がたっぷり乗っていてカラフルでおいしそう!
・・・と、お水を持ってきてくださったお店の方が、「本日のカレーとカツカレーは終了しました」と。
Σ(゚д゚lll)
『カレー、食べたかったのに・・・』と思ったら、
さつきのさん、よしひなさんも「カレーが・・・」とおっしゃってて(笑)
結果、よしひなさんがコロッケ定食(でいいのかな?)、さつきのさん&私がおばんさい定食に。
あ、お二方はさといものスープを追加、私はコーヒーを追加で注文。
「お料理が来るまで、aquaflowerさんはお話しててください~」とかほりんが声をかけてくれ、aquaflowerさんがこちらのテーブルに
チラと様子を見れば、かほりんがお子様二人と楽しげ~に話してます。
二人のお嬢様は紙とペンを手に、とってもキラキラ目を輝かせて何かを真剣に描いてる感じ。
さすが、プロは違う
そして、話に熱が入る・・・前に、お料理が。
「食べさせなくちゃ~」と席に戻るaquaflowerさん。

お料理は大変おいしゅうございましたw
さつきのさんが、「杏ですか?」と聞いてらっしゃった、お豆腐の上のタレ、おいしかった。
杏ではなくて、梅とお味噌を合わせたものだそうで。
こういうのはプロじゃなくちゃ思いつかないですよね。
・・・覚えておいて、今度やってみよう!とすかさず頭にφ(。。でした。
「よかったら、どうぞ」とさつきのさんに声をかけていただいて、サトイモスープのお味をみさせて頂いて。
「間接チューですよ・・・」って、おニューのスプーンを使わせていただいたので、私じゃなくてさつきのさんがなんですけどw
「ああ~、トールさんファンに怒られるぅぅぅ」などと言いながら、ちゃっかり味見をさせていただきました。
サトイモでスープっていうのも新鮮でした。
ついつい、“和”で煮物くらいしか思いつかないですもん、サトイモ。
・・・で、私のほうはコーヒーを食事と一緒に持ってきて頂いて。
手をつけることなく食事を終え。
カップを触って、冷めていることを確認してから、一口。
「実は、猫舌なんですよね~」と言えば、さつきのさんもよしひなさんもすごく納得した様子。
「ああ、ルークさんも猫舌ですよね」ってきっぱり。
「コーヒーとか入れた時って、デオンさんが自分のをルークさん用に冷ましてから、こそっと入れ替えてそう~」とよしひなさん。
うんうんと頷くさつきのさん。
「ルークさんのを直接やると、ルークさんが怒るから、入れ替えるのがポイントですよね」
なんか・・・お二方の言いっぷりが、もう目の前にそのシーンが見えているかのようなのが怖いっ。
つーか、その時お二方もちょっと目線が上だったし・・・
「そ、そんなこと・・・・」
ないと言いたいのに、実はお二人が言い始めた辺りから、思い当たることがあって、結局反論できず_| ̄|○ il||li
だから、うち(FT)のカップは同じデザインってか・・・同じ色なのか・・・。
あの・・・お二方、怖すぎますって~~。

かほりんが途中中座して、ケーブルカーの時間をチェック。
「あと20分ほどありますから~」との言葉に、
「じゃ、宿まで1駅だし歩いていって、荷物を置いてから乗ろう」と言うことに。
もちろん、これは先ほどの1駅分歩いても大丈夫だったからたからでございます。
・・・が、それが・・・本当のスパルタになるとは(爆)

またまた続く。
◆箱根湯本~強羅@箱根登山鉄道◆

箱根湯本駅で電車から下車して、お次は箱根登山鉄道。
もう乗換えがスムーズ!
降りたと思ったら、はい、次って感じ。
その合間にかほりんがカメラで写真をパシパシ。
本当にそのまめさに頭が下がります。

毎年箱根駅伝を見ていて、聞いてはいた“箱根登山鉄道”に乗車。
今回も一番奥がさつきのさん、次がよしひなさん、私、かほりんの順。
この時は混んでいて4人とも立ってました。
発車してしばらくは元気で、時折流れてくる説明にあっちを見てこっちを見て~。
途中までトンネルが多くて、感心してたり~。
が、スイッチバックが行われる大平台駅前後から、あくびを連発。
決してつまらないわけではありません。
『やばい・・・酔いそう・・・
そう、あくびは酔い始め、第一歩症状。
この辺りから、ちらちらと路線図を見て、『次が○○駅で、その次が・・・』なんて考え始めます。
多分、宮ノ下と小涌谷の間だったと思いますが、一瞬、おへその辺りからすーっと何かが降りていく感覚が。
今思えば軽い貧血だったのかな
『こりゃ、そのうち座り込んじゃう?』
なんて思っていたとき、小涌谷に到着。
ドアが開いて、冷風が吹き込み、一瞬にして空気が変わりました。
あくびをしている段階でかなりの酸欠状態だったので、新鮮な空気で生き返ったんでしょうね(苦笑)
その後は、ケロリと立ち直り、無事強羅へ到着。

着々と進んでいた行程ですが、ここで一休み。
ケーブルカーの出発までに20分近くあったのです。
さすがに標高も上がり寒かったので、駅の中から出て、外で日向ぼっこ。
かほりん、さつきのさんに荷物を見ててもらい、よしひなさんとお手洗いに。
このお手洗いが、遠いってか・・・地下道の先で。
地下道を下って上った右側にあったのです。
で、戻って。
さつきのさんも「行ってきます」ということで、おもわずした説明が、
「下がって上がって右です」
次の瞬間、皆さんに「ルークさんだぁ!」・・・って言われ、「え?」 ←無自覚
さすがさつきのさん、この説明で、行ってらっしゃいましたよ。
で、戻ってきて、「確かに、下がって上がって右でした」(にっこり)って。
ああああ、すみません~~(爆)

そこで、秘かに酔っていた話をしたら、さつきのさんが「言ってくれれば遠隔したのに~」と。
「え?」
そう、さつきのさんのヒーリング、酔い止め効果もあるそうで。
そんなことなら、とっととSOSを出しておけばよかった・・・と思うのは元気になったからw
調子が悪い時って、そこまで思い至らないんですよねぇ。失敗失敗。

・・・って思い出しましたが、小田急線の電車の中でヒーリングの話もしてたなぁ・・・。
一応、レイキ3rdまで持っているのに活用してない私。
「もったいないですよ~」ってさつきのさんに言われ。
「いや~~、持っていることすら忘れてますから(苦笑)」って言ってたばかりで
本当、常々活用していないから、とっさに使うなんてもっと思いつかないんですよね。
・・・で、このレイキの活用も・・・今回の課題(宿題)になるのかな?もしかして

そうこうするうちに、ケーブルカーに乗車したのでした。


◆強羅~公園下@ケーブルカー◆

ケーブルカーに乗って、案内図を見ていると、“ご利用する方向に降りてください”みたいな注意書きが。
つまり、ケーブルカーのレールをはさんで、右側の施設に行きたい場合は右側のドア、左側の施設に行きたい場合は左側から降りろと言うことで。
w「え?じゃあ、ランチのお店はどっちで降りるんですかね?」
なんて言っているうちに、発車。
その時・・・すごく真剣に案内図を見ているレオン@かほりんの姿を見ていたのになぁ・・・(苦笑)
乗った時点で、かほりんが教えてくれた行程をプリントしたものを見て、公園で降りるのを確認していたんですけど!
公園駅で降りると言われ、戸惑いつつも降りてしまいました。
──ここで、抵抗していればっ(大笑) ←済んだことだから言えるwww
これがスパルタの開始だったのです。

公園下で降りた・・・しかも、右側のドアから降りた結果。
もちろんお店はなく。
電話でお店に確認したかほりん、駅の間違い&降りた方向の間違いに気づきます。
そう、お店はレールをはさんで左側にあったのでしたw
「一駅だし、あるけるよ~」ってことで、4人で移動。
幸い、公園下駅ではちょっと先にモノレールの高架下に左側にいける道路があったので、そこを通って左側のゾーンへいともたやすくいけたのです。
で、坂道を歩く、歩く。
途中、振り返って、眼下の景色を楽しんだりする余裕もたっぷり。
元々ケーブルカー自体が、終点から終点まで10分で着くと、乗った時の説明で聞いていたので、駅と駅の間の距離はたいしたものではないのでw
で、公園上駅到着。
「お店は~?」と探した、目の前にお店はありました。


まだまだ続く♪・・・ってこの段階で、1日目の半分くらいしか書いてませんよね。
どこまで続くのか・・・
◆新宿~小田原~箱根湯元@小田急線◆

ホームでお会いした、かほりん、さつきのひかりさん、よしひなさん。
皆さん、素敵な方々ばかりで、恐縮しながらご挨拶。
(それぞれのお姿については、かほりんよしひなさんマッチャさんが書いてくださっているので、お3方の文を読んで、想像を膨らませてくださいませ~♪)
さつきのひかりさんの小さなバッグ一つの身軽さに、びっくり。
「それ一つなんですか?」
バッグの中は、4次元ポケット?ポータルがつながってる??
なんて言いつつw
ちらちらと案内板を見ていたかほりんが、
「1本早いですが、これに乗ってしまいましょう~」と。
予定していた10:00発の1本前の電車に4人で乗り込みました。

ここでの座席がさつきのひかりさん、よしひなさん、私、かほりんの順。
4人で横にずら~って並んでwww
ボックス席がある電車じゃなかったので、しょうがないのですがw
4人できゃっきゃとお話。
話していくうちに、いじられる、いじられる~(笑)
デオンのこととか、DarkAgeのこととか・・・。
も~、「・・・いたたまれない」と何度、言ったことか

ま、そんな(苦笑)話ばかりじゃなくて。
いくつかシェアできるとしたら・・・。

○浮島について○
浮島の管理についての話とか。
浮島に他の方を招待する場合、やはり持ち主さんにそれなりの負荷がかかるらしい。
よしひなさんのところは石を埋めて安定を図っている様子ですが、やっぱり石は有効らしい? ←聞きかじり
(うちも石の力は使っている感じがします~)

あとは・・・これ、電車の中じゃなくて、ホーム移動中(ロープウェイ)だったのだけど、“浮島は売ることもできる”って話。
ここ、ある意味自動書記・・・ああ違う、自動口述で。
w「でもさ~、売るって言っても、コーディネーターさんがしっかりしないとね。
  浮島群とかの場合は、(一部を)買った人が(残りを持つ)自分とエネルギーが違う場合は、干渉しあって大変じゃない。
  そういうのも見極められる不動産屋じゃないと」
などと口走り。
言った自分が一番、『え???』って(^-^; ←大丈夫か、私
さつきの先生から訂正が入らなかったので、大丈夫かな、この情報?


○お料理対決○
え~~、これ、言いだしっぺは私。
いじられまくった後の反撃で(笑)
w「そうそう!ずっと考えてたんですけど」と切り出させていただいて。
お料理がダメだと言われている、アイシャさん@よしひなさん、ティーラさん@紫ふぁんとむさん、レオンくん@かほりん、エルンスト(うちの同居人)の4人でお料理対決ができたらいいかな~~、と。
見たいですよね!!
どんなのができるのか。

さつきのさんに「どこかレンタルできませんかね~」と聞き。
さ「wakka○さんところのFTのキッチンでやったらどうでしょう?」
w「そんな危険なのいやです」←危険だとしっかり思っている
よ「エル・フィンさんにシールドを張ってもらわないと」
さ「そんなにできないんですか!?」
よ「食べ物になるかどうかが怪しいですから」
w (うんうんおもいっきり肯く)
この話は、お宿でも出ました。
ほら、アリス@マッチャさんがお料理できなかったら、対決メンバーに加わっていただこうと思って(爆)
・・・が、どうもアリスさんはとりあえず、出来上がったものが食べられるらしいので、メンバーに加われず。

あ、あとは試食は誰がやるかでも盛り上がりました~。
みんな命は惜しいしw
第一、食べ物の記憶を持ち帰れる人じゃないと!
・・・ってことで、「イベントの時に味をお持ち帰りできているか?」も確認して。
・・・意外と今回のメンバーの皆さん、味のお持ち帰りしてない様子。
(いや、していても自己申告しなかったのか・・・w)
味のお持ち帰りができる審査員さんを用意してから、料理対決・・・企画しよう~


○小悪魔の話○
さつきのさん、よしひなさん&かほりんに言わせると、レオンくんの小悪魔っぷりは遺伝らしい・・・?
この場合の遺伝はもちろん、ルーシェンス&ルークからの遺伝ってことで。
w「えーーー」
と言いつつ、反論できない。
どう考えても、エル・フィンさんにはなさそうだし、ティーラさんもイメージが若干違うし。

でも、ある意味、小悪魔度はレオンくんのほうが強いかも。
か「いいんです。甘やかすことでリュシーも幸せなんだから。
  幸せにしてあげてるんだし~」
 (はしょりすぎですが、ニュアンス的にね)
・・・って、きっぱり言ってましたよ(笑)
それを聞きながら、『そうそう、言われてみればこれで、ルーク&私がすごいしっかり者になってたら、デオンだって物足らないよね~』と思い至り。
「そうそう、そうだよね!」と激しく同意してしまった私。
こうやって、小悪魔コンビは着々と悪魔度を上げていくのでしたw


○支払いについて○
か「そういえば、上でお金を払ったことってあります?」
w「・・・・ない」←考えてもみなかったし、気づいてすらいなかった。
か「じゃ、どうしてます?」
w「・・(しばし考えて)・・顔パス(きっぱり)」
よ「顔パスって~~www」
か「やっぱりそうですか~。レオンくんも払ってないんですよ。
  “リュシー(レオンくんのツインさん)のつけで”って」
・・・みたいな流れで。

えっと私は昔、本体でステーションで買い物した時は、カイが来て支払ってくれた記憶がある。
・・・けど、今は全然なし。
トールさんはちゃんと支払いしてらっしゃって、フィルターはコイン。
アイシャさんも払ってない気がするらしい。
・・・が、足らない場合とか高額の時に、小切手みたいのをきっている気はする?
それに、さつきのさんも、「ああ~、それそれ」みたいな感じで同意。
でも、基本的にはレイさんが支払い??
・・・が、かほりん&私はいまいちピンとこない。
か「やっぱりリュシーのツケ」
w「顔パス」
どんどんきっぱり度ばかりが上がっていく二人に
さ&よ「やっぱり小悪魔だ~」
か&w反論できず「・・・・」
よ「ルークさんの場合は、デオンさんが後で支払いに行っているんですよね~」
・・・本当に、今まで“支払い”ということすら気づいてなかったんですから。
w「うん・・・。お金の管理はデオンがやっていると思う・・・」 _| ̄|○ il||li

本当にねぇ・・・電車の中で何度、彼の過保護ぶり、甘やかしぶりに気づき、いたたまれない気持ちになったことか。
・・・・・・つーか。
『全然気づいてない私(本体)もすごいなぁ・・・』と改めて思いました。
自分のこととしてみると、照れくさかったり悶絶だったりするけど、切り離してみれば、すごい人でなしツインだなぁ・・・、ルーク&私は。←旅行中に何度思ったことか!
だからって改められるものじゃないんですけどね・・・ふぅ。

・・・ってことで、またまた続きます♪
2月6日(土)・7日(日)の二日間、箱根合宿へ行ってまいりました。
メンバーは、
 aquaflowerさん
 かほりさん
 さつきのひかりさん
 マッチャさん
 よしひなさん (50音順でw)
というそうそうたるメンバーの中に混ぜていただき、
『え~~、私が入っていいの??』と思いつつ。
ちゃっかりお邪魔してきましたw

皆さんが着々とレポートを書かれているのを、横目にしつつ、wakka○視点でのレポートもお届けさせていただきます♪

-----------

◆往路・一人旅部分◆

私が住む群馬県は、ガッツリ車社会。
その私が、電車を乗り継いで待ち合わせ場所の新宿まで一人で行くのをおもわず、
>気分は“はじめてのおつかい”です
って表現したんですよ。
ええ、その時にテーマソングまで頭の中に流れたほど、ぴったりな表現だと思ってました。

 

実際、1回目の乗り継ぎでは3分しか時間がなく、階段を駆け上がり、駆け下り。
 ↑プリントアウトして、見ていたにもかかわらず気づいてなくて、
 乗り換えの案内を聞いて、『Σ(゚口゚;』
飛び込み乗車まではならなかったけれど、ぎりぎりセーフって感じで乗り換え。
急に走って、乱れた息を整えながら、
『何で私・・・こんなにぎりぎりの時間で計画立てたんだろう・・・(遠い目)』
なんて思ったほど。
『次の乗り換え駅での時間は7分あるから大丈夫』と思いつつ、募る不安。
『大丈夫、絶対スムーズに予定通りいけるから』と何度も自分に言い聞かせ。
乗り換えの脳内シュミレーション。
ま、途中ではっと我に返り『任せるからよろしくっ』と宣言w
 (誰にって突っ込まれそうなんで、ええ、もちろんデオンにですよ←自棄w)
頼んだからか・・・いや、7分と言う時間があったから!、もちろん次の乗り換えも順調。
で、新宿駅に着きました。

──が、かほりんから、

>JR新宿駅に着いたら、「南口」を目指してください。
> ※「新南口」ではありません!


と聞いていたにもかかわらず、着いたところが“新宿新南口”からしか出られない?
『ありゃ??』
どうにかなるさと、新宿駅構内図をチェックしていなかった私(^-^;
10:00発の電車ということで、ま、30分ほど時間もあったので、
『とりあえず、“新宿新南口”から出て、回り込めばいいか~』と、新南口から出て。
勘でサザンテラス口のほうへ足を進めているうちに、通り(甲州街道)の向こうに、“新宿南口”の文字発見。
『おお~、順調じゃん♪』
ちょうどいいタイミングで、歩行者信号も青に。
小田急線の切符売り場で、“フリーパス”もしっかり買って。
よしひなさんと合流できた段階で、かほりんからメールが入っていて、
>5番線ホーム西側端っこのロマンスカーカフェにいます
とのことだったので、4・5番線ホームへ。
この段階で、9時半過ぎ。

・・・が、ホームに下りてから、ハタと気づく。
『西側ってどっち????』
そう、東西南北が全然わからない(爆)
『第一、時間的にカフェにいるかどうかもわからない』
(一応、9:40までに来てね~ってことだったので)
結果・・・私がやったこと。

とりあえずキオスクで飴とガムを購入。

買い終わって、『じゃ、電話を入れるか』と携帯を持った時に、着信。
かほりんからでした(笑)
か「今どこにいます?」
w「あ、キオスクの辺りです」
・・・少し間があって。
か「あ~、白と言うか・・・キャリーの?」
ここで、見える位置にいることが判明。
携帯片手にキョロキョロしたら、かほりんと目が合って。
w「あ~!」
・・・ってことで、ホームで無事合流できたのでしたw

・・・・・・でね、“はじめてのおつかい”は終わったものと思っていたのですが。
そうは問屋がおろさなかった・・・と気づいたのは帰りの電車の中で。
おもいっきり、脱力する羽目になるのでした

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アロマ・レイキの勉強中。
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