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今更かもしれませんが、先日、ダ・ヴィンチ・コード(上)ダ・ヴィンチ・コード(下)を読みまして。

   


よしひなさんの
>『天使と悪魔』の方が面白かった
との言葉に、とうとう、手を伸ばしてしまいました~。天使と悪魔(上)天使と悪魔(下)

   

『3Dがなんていいつつ、『天使と悪魔』って・・・』と自分に突っ込みつつ。
思いっきり、2極的なタイトルでしょうw

『ダ・ヴィンチ・コード』同様、あっという間に読んでしまいました。
本当に、象徴学とか、いろんな薀蓄があって面白い~

内容もね、たくさんの伏線が絡み合っていて、読んでいる時はもちろん、
読んだ後にもいろいろ考えさせられる内容でした。
(あ、ちなみに・・・犯人ってか・・・そういうのは結構前からわかっちゃったんだけど)

『ダ・ヴィンチ・コード』がヒットした後、ルーブルが凄く混んだとか、『ダ・ヴィンチ・コード』ツアー企画があったって耳に挟んだけど。
『ダ・ヴィンチ・コード』も『天使と悪魔』も舞台となったフランス・バチカン市国・ローマに行きたくなりますね。
作者&訳の表現で、かなり具体的に想像できるんだけど。
やっぱり、イメージするだけじゃなく、実際に見たい!
第3弾の“ロスト・シンボル”が楽しみ~~♪
3/3発売ですw
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今日は先日の“アニ○ロッサ”と“あな○がここにいたら”が交互に頭の中でぐるぐる~
なんか・・・この2曲・・・対ですか?
今の私の中では
そんな感じ。

とりあえず、Youtubeから。

 

 歌詞は http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND86237/index.html
 

 

 歌詞 http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND60725/index.html

片一方が、
“側にいる~、離さない~♪”で、
もう一方が、
“あなたがここにいたらと~♪”って。
本当に・・・対ってか真逆の歌だよなぁ。
あと数日でいなくなりそうな、LU。
情報が少ない彼だけど、私なりにいろいろ分析してみたw

え~~っと感覚的には、ルークよりは上の感じ?
過去へのこだわりとかない様子を見れば・・・ある意味、ハイヤーセルフに近いかも?
・・・と考えて、ちょっと図に。

図


せっかくなので、カイも入れてみて。
カイがいたとしたら、多分こんな感じ。
あ、どうしても平面的になってしまいますが、立体的にイメージしてください~

図を見ていただくとわかるように、ええ、私とは余りかぶった部分がありません。
うん、性格も全然違うし。
専門的なことも、も~~~ついていけません。
あ、だから、一時的なのか・・・私がまだついていけないからか

で、逆にルークの方はかなり知識がダブっているらしくて。
二人は近い存在。
始めはルークを通して、LUの知識とか過去の記憶が出てきたくらいなんで。
その後、能率を考えてLUが独立して出てきてますが。

そして、LU自分がいなくなった後を考えて、ルークに必要な知識の引継ぎをしたいらしいのを感知。
元が同じ同士なんで、一瞬で終わりそうなところを、
w「待ったっ。せっかくだから、私にイメージさせてぇ~。二人が並んで引継ぎしているところ!」
顔を見合す二人。
結果、一瞬で終わるはずの引継ぎを、私フィルターで、二人並んで話をしながら引継ぎバージョンでやってもらいました(爆)
浮かんだイメージは、こんなの↓

カット62

『万歳~!』
ええ、自分だろうがなんだろうが、いい男が二人並んでいれば、眼福!
それも真剣な表情で、話をしている二人ですよ~~
うん、いい男の真剣な顔はさらに素晴らしいと思うっ。
へら~~~~んとする私に、
LU「・・・・・・・」(冷ややかな視線付き)
L 「喜ぶだけだよ?」
そう、キツイくらいクールなLUに冷たい視線で見られたって、『きゃ~~~』なのだ。
Mだもん(笑)
おかげさまで、プラスアルファ楽しませてもらいました

LU、短い間だったけど、ありがとうっ。←気が早い
いつかまた、あなたとも会えるような、人に成長します←だから、気が早いって
こちらもや~~っと書く気になった、LUのこと。
え~っと出てきた件については“・・・一人増えた&バランス”にて報告済みです。一応。


このLUは私の感覚だと、あくまでも一時的
・・・で、頼まれていた案件も出口が見えてきて、あと数日でお別れになりそう。

『寂しくないんかい?』って自分に突っ込んでみるんですが、意外と平気。
ま~~、自分だから?

で、LU自身も、全然平気な感じ。
・・・ってか、彼、本当に“今回のための人”らしい。
過去“そこ”に存在をしていたらしいのだけど、個人的なことって全然出てこない。
私自身は、せっかくの機会だから知りたいんだけど、教える気なんてない。
というより、教える間があったら、今回の自分が引き受けたことをやりたい。
そんな様子がひしひしと伝わってくる。
本当に私情を挟まない感じ。
多分、LUにとってのLU時代の一生っていうのは、後悔がないものだったんだろうなって思うほどで。
(あ、その時代にご一緒した人と過ごすことで、ポロポロと記憶が出てくるってことはあります)
こう書くと、ルークが過去生にバリバリ未練があるって感じですが、そうじゃないです~(笑)
多分、ルーク時代やアシュー時代の過去生は私自身が共感することで何かの学びになるけれど、LU時代っていうのは今現在では必要な時じゃないってことなのだと思います。

それでも、チラッと感じた・・・&パートナーのデオンの女の子(略してDG)から聞いた情報をメモ。
女の子ってうまくかけないんだけど・・・↓こんな感じ。本当はもっと可愛いです

カット63

◇DGからの情報◇
・二人は兄妹であること
・両親は早くに亡くなり孤児院に二人は預けられていたこと
・年が7~8歳離れていること
・兄は前衛部隊のようなところに所属、DGは後衛部隊でサポートに回っていたこと
 →だから今回もサポートに出てきたらしい

◇私の感覚◇
・普段の様子が、ルークの絶対零度の70%くらいの感じ?
・怜悧という表現がぴったり
・私情なんてないくらい、仕事人間
・外見は、銀髪、蒼い目(両方とも)
・体:身長が190以上 肉厚

そんな感じです。

長くなりそうなので、分割して、2へ。
昨日の日記“いつかは3Dでいきたい”を書きつつ、もやもやしていた私。
理由は、その3Dのための、自分なりの結論っていうか、方針が『これだっ』って書けなかったから。
書けないってことは、昨日の時点では掴みきれてないって事で。
すごく、モヤモヤ。
・・・なんとなく、そのモヤモヤが晴れてきたと思うので、ちょこっとかいてみようと思う。


先日紹介した、

 
 【送料無料】あなたも魔法使いになれるホ・オポノポノ

の12ページに、
ヒューレン博士の言葉が載っている。
「日本に帰って、あなたが誰をも何をも、操作しようとしたり画策しようとしたりせず、ひたすら<クリーニング>しつづければ、道は開けるだろう
と。

この言葉が、本を読んだ後からずっと離れない。
感覚としては、頭でわかっているけれどに落ちていない感じ。



今思えば、この言葉を理解したくて・・・今週はいろんな面で揺さぶられる週になったのかもしれない。
と、言うのも、ま~、いろんな、自分の『~~~じゃなきゃいけない』を発見することになったのだから。
情けないけれど、ちょっと体験から。

地域の役員をやっていて、そこに住むおばさま方(年配の方々)が家にやってきて、あ~だこ~だ言ってった。
それに対する私の気持ちは。
『要求だけするばかりで、自分は何もしないじゃない』→『文句を言う以前に自分の身を振り返えるものじゃないの』
ええ、文句や口を挟むくせに、自分達は「年だから~」と役員をしないもので(苦笑)
人のこと言うんだったら、役員やれよっ・・・って。

機嫌の悪い夫に
『自分の機嫌くらい自分でとれよ~』→『周りの人に負の感情を押し付けるな』
とか。

ま~、大雑把にまとめれば、
今週は『もっとしっかり“自分”を見つめるべきだ』って言うのが多かったかも。
・・・で、それって、自分にも当てはまるわけで。
『そう思う自分が、もっと自分を見つめなきゃ~』って反省。
『ここで、クリーニングなんだろうなぁ・・・』って思うんだけど、その<クリーニング>をする気になれない。
なぜなら・・・、
「日本に帰って、あなたが誰をも何をも、操作しようとしたり画策しようとしたりせず・・・」が気になるから。
そうこうして過ごした数日間。
そして、金曜。
“いつかは3Dでいきたい”を書いている段階では、もちろんモヤモヤ。

が、夕方になって、ふと腑に落ちた。
近所のおばちゃんがどうしよ~と、夫がどうしよ~と、コントロールできないってことに。
いや・・・もちろんわかっているけど。
人の気持ちとかって、他人がどうこうしようとして、変わるものじゃないってことは。
今週の私は、わかっている上で『それでも・・・』と思っていたんだと気付いた。
そりゃ、画策だし、操作だわ。

おばちゃんがどう思おうが、どんな選択をしようが、私にはどうすることもできない。
夫だってそうだ。
今週、問題(と思った)を私の前に差し出してくれた人達全部、私にはどうすることもできないのだ。
それを、その人達が選んだのだから。

ただ、私にできるとすれば。
それこそ、そういう人を引き付けた、自分を<クリーニング>するしかない。

ぐるっと回って、
ホ・オポノポノの本を読んだときの、『わかった!』感に戻ってしまった
なんてことだ・・・。

第一、「問題」と感じる自分を<クリーニング>ってあったよなぁ・・・本に・・・。
  il||li_| ̄|○il||li


そして、引っかかっていた言葉の意味を理解すると共に、
『これが自分の“3D”のための軸なのかもしれない』と気付く。
ある意味・・・自分の中の“こうあるべき-そうじゃない”という二極化視点とは違う、第3の視点だから。

今回、気付いたって、長年の2極化視点はなかなか抜けないと思う。
(この考えも、クリーニングだな)
それでも、この第3の視点を軸をもてるようになれば、私が見ている世界は確実に3Dになりそうな気がする。

・・・ってことで、目指せ3D化!
一歩進んで二歩下がるでもいいから、進むしかないのだw
え~っと・・・下書きメモ&素材は作ったものの、まとめてなかった記事。
つーか、今だってうまくまとめられないんだけど

21日(日)の晩のこと。
“神との対話2”を片手にお風呂に入ってました。

 

読んでいるうちに、ボーっとしてきたので(眠気に襲われているともいえるw)、本を置いて、ボーっとしていた時に浮かんだイメージ。



今まで、光と闇のイメージって、

 陰陽幅

↑こんなのw
こういう帯の中を、入ったり来たり。
光と闇のバランスをとっているイメージで。
できれば、より光のほうを目指したい、そんな感じ。

・・・が、日曜日に浮かんだのは↓こんなの。

陰陽

これは紙に書いてあるし・・・うまく加工できなかったので、思いっきり2次元なんですが、実際には立体的に感じました。
これって、陰陽紋ですよね~。丸が抜けてますが。
図に描いてあるような、白と黒がくっきりとした物でなく、陰と陽の境がもっと曖昧で。
それを感じたときに、思いました。
『ああ、これだ』と。
2次元の帯状だと・・・どうしても光と闇、陰と陽は両端になってしまいます。
おもいっきり・・・対立している感じ?

この陰陽紋の立体版だとすると・・・立体になると、陰の隣に陽がやってきて。
隣り合う感じ?
もちろん、境目を越えて陰側、陽側になれば・・・帯の表現と変わらないんだろうけれど。
ポイントは立体であり、あちこちに境目が存在しているって事かな。

あ、私の考えを押し付けるつもりはありません。
そんな風に感じる人もいるんだってことでw


このイメージを感じてから、ちょこっとだけ、3Dというのを意識するように。
で、気付いたんですけど、遠足の感想の時も言ってましたね、“3D”

3Dを表現するとしたら・・・基準となる軸も3つ必要で。

3つといえば・・・
 ・肉体・精神・魂
 ・ここ・そこ・あすこ
 ・在る・知る・経験する
 ・現在・過去・未来
 ・超意識・意識・潜在意識
・・・って感じ?

私達はついつい、物事を1つ・・・もしくは、2極で考えがちで。
自分が思うものと違えば、その逆にはめちゃう。
正しい・・・正しくない
光・・・闇
みたいな。

これって、習慣っていうか・・・反応だったりしますよね。
長年培ってきた・・・。

今回、この立体版陰陽のイメージが浮かんでから、どうやったら日常を3D視点で捉えられるか、を考えてます。
考えている・・・っていうよりは、意識している?かな。
劇的に変わるわけでなく、相変わらず、2極の反応をしてしまうので。
その2極の考え方の中に、いつかもう一つが加わること。
それが、今の目標だったりします。

ああ・・・全然、うまくまとまらない。
ま・・・とっても感覚的なものなので、私の文章力ではこんなものなのかも



ちなみに、今は“神との対話”は1巻に戻ってます(笑)

あ・・・持っているのが、文庫版(紹介しているサイズ)なんですが、巻末の解説を田口ランディさんが書かれていて。
そこで共感したことw
批判を頂いた時に「自分に価値がないと思うのなら捨ててください」と書くということ。

 科学論文を書いているのではない。自分に起こったことについて書いている。それは個人的な体験であり誰にでも当てはまるというものでもない。ただ、もし、自分にとって意味があると思ったら、読者が自分の責任で選択すればいいだけなのだ。<神との対話1巻/P368~369より引用>

うん・・・今回の記事はまさに、↑これ。
意味があるようだったら、心の隅に残しておいてみてくださいw

   
またまたポ○ノ

youtubeにはないので、先日、m美ちゃんから教えてもらったサイトのリンク↓

http://www.musicpv.jp/music.cgi?order=&class=all&keyword=Winding%20Road&FF=0&price_sort=&pic_only=&mode=p_wide&id=3582&superkey=1

歌詞はこちら
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND45534/index.html

ぐるぐる回るって言うよりは、『聴きたい~!』って感じ。
これは、私の連想、ホップ・ステップ・ジャンプからかも。
タイトル・・・しゃれとかウケとか狙ってませんから~。突っ込まないでくださいね♪

え~っと合宿のところから引用しましょうか。
ツインの定義?

ツインには
1)同じ魂が分かれたもの(こっちもツインコードはある)
2)同意してツインコードで結ばれたもの
の2種類あるとのこと。


1)の方がなんていうんでしょう、対度が高い気がします。
男性と女性とか、気が陰と陽だったり。
逆に外見や行動がそっくりだったり・・・って。

え~っとですね、実は、ワタクシ、うちの状態は2)だと思っていたんですよ。
ず~~~っと。
思い込んできました。
SpaceG時代(アシュー)のときの記憶を考えれば、どう考えても。
第一、SpaceL時代なんて同性だしっ。
それが・・・『どうも違うらしい?』と思いつつ。
『でもねぇ・・・』と思っていたんですけど。

最近になり・・・。
『これって、どっちの記憶??』
ってことが多くて。
ヴェール時代の記憶とかで、当時ルークが知らないことが流れ込んできたり。
『へ~、なんだ、この件、デオン知ってたのか~。あれ、ちょっと??』ってことが多々。

ただ単に私が怪しいだけかもしれませんが。

そのうち、『私はルークでいいんだよねぇ?デオンじゃないよねぇ??』って思うくらいに。
そのくらい、ふとした瞬間に、視点がデオンだったりするんですよ。
いろいろなイベントに単独で参加してた時を思い出して、『やっぱりルークでいいんだ』って、確認して。
危うく自分を見失いそうになること多々でした(爆笑)

“・・・一人増えた&バランス”で紹介した、LUが出てきて。
『あ~~~~っ』
やっとどうも1)らしいと、気付きました。←遅いっ

すごいね・・・似ているんですよ。
口調とか、口調とか、口調とか。デオンorグレースに。LU。
で、逆にデオン版お女の子が、アシューの頃の自分に似ている・・・。
『対だったのか~』
  ↑遅い・・・il||li_| ̄|○il||li


『思い込みってすごい・・・』と思いつつ。
そして、この記事を書くと、皆さんから『今更!?』って突っ込まれるのを覚悟しつつ。
「うちは、対のツインらしいです・・・うん。」
ボソッと言わせてもらいます
え~っとタイトル通り、一人増えました。
なにが・・・って・・・ルークが。
つーか、本当はルークじゃないんだけど・・・。
名前を感知するのが面倒なんで、“ルークが”で。←超手抜き
でも、元のルークとの差がわかりにくいから、LUとでもしましょうか。


・・・で、描こうと思ったんですが、描けない。
イメージは・・・↓こちらの
http://heise.deviantart.com/art/princes-67456084
左側の人を、銀髪にして目を青くしてくれれば。
ルークに比べると、きつい感じになって、体もしっかりしてます。
で、白銀のロングコート?マント?を上から羽織ってます。

w「はいっ、質問です」
L「なに?」
w「アシューのときは別に存在しなかったのに、なんでLUは別に出てきたのですか?」
L「便宜上」
w「便宜上~?」
・・・と言いつつ、なんかわかってきたぞ。

今、頼まれごとをしてまして。
どうもそれが・・・過去生が絡んでいるらしい。
(この辺は本体の私は『妄想じゃ、妄想じゃ~』と思いたいのだけど)
能率よくやるためには、その時代のLUが対応した方が早いだろうという感じ?

L「そう。今回は平行作業だし。能率的にね」
w「はぁぁぁぁ」←わかったようなわからないような

平行作業ってのは、ルークが共有エリアで、LUはそちらの案件をってことらしい。
ま~、能率的なのはいいことだと思う。うん・・・。


で、LUが出てきたと思ったら、家の外がすごいことに!
普段、屋内でしかボーっとしてないんだけど(すごいヒッキーの私)、
久々にドアを開けたら・・・玄関から伸びる道の両側が花が満開

w「な、なに?」
ってか、FT自体が大きくなってますけど・・・。
いや、FTの大きさを認知していたのが私だから、このくらいって認知範囲を狭めていたってのはわかるけれど。
広かった・・・FT

そして、花の間から、一人の少女が。
『デオンか~~!』
LUの腕にぶら下がって、にっこり。
少女「サポートしますので
w「はぁぁぁぁ~~~」

L「ま、一時的なものだから」
w「はぁ」←半分腑抜け

はたと気付いて、どこに住むのか?と思ったら、花壇の向こう側に小さな建物が。
LU「一時的に使わせてもらう」
w「はい・・・」

私・・・大丈夫なのかなぁ・・・疲れとか溜まりすぎなのかなぁ?
なんて、自分を心配しつつ。

それにしてもLUが出てきたら、デオン版少女が出てくるあたり。
『ツインってバランスが取れているのね・・・』って思いました。
うん、そうでも思わないと・・・理解がついていけない・・・。
で、『3次元の頭で理解しようと思っちゃダメ』なんて自分をたしなめて、はっと気付く。
大丈夫か??>私
スピコミ137

『お子様はすごい質問を考える!』(爆)
ま~、年齢的には「一番だよ」って言われたい年頃だったのかもしれない。

スピコミ138

エルンストに突っ込まれた通り、『ここは「ユウ」って言うべきだろな』と気付きつつ、あえて、「三人共」と言ったデオン。
3人が揃ってなかったら、きっとここまで気を使わずに済んだに違いないw
ま、タイミングが悪かったってことでw

エルンストに突っ込んだ結果、後に反撃が↓

カット60

も~、間一髪いれずに返事をさせてもらいましたw
・・・で、後で気づいた!

カット61

同じきっぱり言うのなら、“自分”の方がかっこよかったよ~ ←どこか視点がずれている
とっさに反応しちゃダメね・・・。

こうやって、それぞれの思惑とは外れに外れた結果の出来事でしたwww
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神秘幾何学なんかも大好きです。
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