上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ええ、やっぱり、タイミングって言うのがあると思います。

“ホ・オポノポノ”を初めて知ったのは、マイミクのミュルアちゃんのところ。
“ディクシャとホ・オポノポノ”という記事。(うわ~、2008年3月だって)
その時も、『へ~』って思ったし、その後、じぇいど♪さんのところの“なにが見えてる?”でブルーソーラーウォーターが取り上げたれた時とか。
最近では、たかさんとマッチャさんのシンクロがすごくて。
 たかさんの記事は“ 「みんなが幸せになる ホ・オポノポノ」”から。

『あ~~、機会があったら本、読んでみよう』と思いつつ、今まで・・・だったのが。
とうとう買いました!

 
 バンクシアブックス/著:滝澤朋子/税別381円

時々お邪魔している、“引き寄せを中心に幸せと豊かさに役立つこと”さんの記事で改めて見て。
一晩経って、やっぱり忘れられず、注文したのが、2/15。
届いたのが、昨日2/18。
62ページと薄い冊子だったので(でもA5サイズ、2段組)、あっという間に読ませていただきました。
読んでいて、『ぱ~~~っ』っと開けた瞬間が。

頭でわかってても、腑に落ちないときってありますよね。
(第一、腑って臓腑のことだから・・・つまりは)
ず~~~っと知識として、頭にあって、“わかっている”つもりでいたことが。
昨日、やっと掴めた感じ。
まさに『ああっ~

実は、注文した翌日、16日にふと手に取った本が。

 

買って、1度読んだものの、『ふ~ん』って感じで。
この本も2008年に買ったものなんですが、以来、一度も開かず。
『たまには読んでみるか~』って感覚で。
そしたら、今回の“ホ・オポノポノ”の本の販売先である、トータルヘルスデザインの社長さんの話が。
第一、その後、ホ・オポノポノの記事や、レン博士との対話まで。

第2章のタイトルが“この世のすべては、「必然、必要、ベスト?」ってタイトルだったんですが、今朝になり、『流れを考えると、ベストだったのかなぁ・・・』と思ってます。

え~っと、本のことだけじゃなくてね、今まで本を読まなかったこととか、合宿~昨日までの流れ、すべてが。
結局は、やっぱりベストのタイミングでいろんなことって起こっているのかもしれない。
で、直感にしたがっているほうが、そのベストが感じやすい気がします。

・・・ってことは、『私もクリーニングしろってことね』って思いつつ(苦笑)
スピコミ136

昔からずっ~~~~と思っていたんですよ。

後ろで一つの編み込みって、
       蒸しエビに似ている!

って。
最近、そんなヘアスタイルをしている人ってなかなか見かけませんが。

上でのルークの三つ編み姿を見ていて、つい(爆)

そしたら、二人の反応が面白かった。
『やりかねない~~
って思っているのが、伝わってきまして。

いや、私自身、『やったら面白いだろうな~』と思いつつ、発言はしましたが。
ここまでとは。
おかげで真剣に
『銀髪だから、白はなしで、赤だけ入れれば、いけるんじゃ
って思っちゃいました。
いつか、隙を突いて、やってみたい!(爆)
元は同じ自分だから、きっと許されるはずっ。
今日・・・あ、昨日の夜から、なぜか、
ポルノグ○フィティのアニ○ロッサが頭の中から離れない~。
今日は朝からぐるぐる。
忘れた頃にまた思い出したかのように流れてくる。←どこから?

 

↑この曲。(ポル○はチェックがマメでyoutubeからすぐ消えちゃうと思う)
歌詞は、こちら。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND86237/index.html

・・・どこがツボなのだ?>私
第一、なぜ、今頃???
スピコミ135

最後まで言えなかったので、言わせていただきます。

「美しいものは心の栄養ですっ」

絵でも文章でも、人でもね~
アスリートの方々の肉体は機能だと思う。

それにしても、エルンスト、久々に来たと思ったら・・・
結局、フィギュアの放送が終わるまでいましたよ。
自分も見たかったんじゃん?
これ、すごく古くなってしまいましたが、“再会シリーズ”の続きです。
覚えてらっしゃらない方、初めての方は、お手数ですが1~3をご確認くださいw
 ・再会1 ・再会2 ・再会3

------------------------------

部屋に飛び込み、端末を起動させる。
浮かんだものを100%掬い取ることができない分、100%を目指して少しでも残しておきたい。
起動が終わると同時に、手を動かし出す。

 クリスタル:もちろんプログラミングにも使われている
 人の体と対応するクリスタルの確認
 各クリスタルの干渉バランス(感覚的なもの)
 干渉バランスの調整を球面カムでスムーズに動かすイメージ

イメージ図を加えながら、次々とメモをしていく。
そして、それらを頭の中で今現在できているプロトタイプと重ね合わせ。
『よし』
ピシッとピースがはまり込んだ感覚。
『後は・・・俺しだいか』
学生時代にクリスタルの基本知識やプログラミングは学んでいるし、実際活用してる。
が、感覚的なものは最低限しか修めていない。
『しばらくは訓練して、感覚を取り戻さないと』
「はぁぁ」
苦手な問題にため息をつく。
それでも、やるしかないのだけど。
すぐにでも取り掛かりたいところだが、準備もある。
今の自分意できるのは、ゆっくり休むことだ。
端末を終了させ、「はぁぁ~」と息を吐きながら伸びをする。
ソファーの座面に背中を預けて、固まった筋を伸ばし。
「うっ」
閉じていた目を開いた瞬間、息をのむ。
デオンが顔をのぞきこんでいた。
半分うろたえながらも、そのままの体勢で「なに?どうした?」と聞けば。
「カレンの部屋から飛び出していったと報告を受けてな」
様子を見に来たらしい。
そういえば、部屋の外に警備兵がいた。
「寝るのか?」
「うん」
そう返事をして、体を起こす。
「あと10分遅かったら、強制的に寝かせてたぞ」
そう言われて、思わず、くすくすと笑ってしまう。
先に考えがまとまってよかった。
中断されたら、眠れるものも眠れなくなっていただろう。
「向こうに戻るか?」
「いや、そんなに出たり入ったりできないだろう。こっちで寝るよ」
よっと立ち上がり、デオンを振り返る。
デオンは組んでいた腕を解き、「じゃ、俺は戻るから」そう言ってリビングのドアへ向かう。
と、振り返り、「とっとと寝ろよ。おやすみ」そう言って、ドアを閉める。
しばらくしてから、玄関の閉まる音。。
見送った後、「夜勤だったんだ」と半分無意識に独り言を言い、自分の声にびっくりする。
『ああ、おやすみを言わなかったな・・・』なんて思いながら、自分のベッドルームへと足を向ける。
着替えようとして、パジャマ姿のまま、部屋を飛び出してきたことに気付いた。
自分に失笑を漏らしながら、ベッドにもぐりこもうとして・・・、ベッドサイドにおいたフォトフレームに目を留める。
「彼女が忘れられないのか?」そう聞いたカレンを思い出す。
思ってみなかった質問だった。
フォトフレームの一つを持ち上げ、カレンが言った人を見る。
「そんなんじゃないけどな・・・」
カレンがそんなことを思っていたのを、今日、初めて知った。
言葉を尽くして説明したつもりだが、わかったのかどうか。
コトン
静かに戻したつもりの、フォトフレームが音を立てる。
『寝よう』
今度こそ、布団へと潜り込んだ。
私ってつくづくMだよなぁ・・・と思いつつ。
また、突っ込みネタを提供w

お風呂ネタで、こんなに芋づる式になるなんて。

『どんなに、お風呂が好きなんだい!』
って感じなんですが(遠い目)

デオンはルークのおかんか!?って疑惑が出た(?)“きかっけシリーズ”
あの時もねぇ・・・熱が出ているにもかかわらず、お風呂に入ろうとしてねぇ。
さすがに、高熱すぎて、止められました。
で、熱が下がった直後にまた、お風呂に入りたがって~。←よくよく考えればかなり迷惑な奴だw
代わりに、アロマオイル(みたいの)を落としたお湯で蒸しタオルを作ってもらった記憶が。
その翌日には、た~~っぷりお風呂に入って。
「のぼせてないか~?」と何度も声をかけられてた

お風呂好きでこんなに迷惑をかけているなんて・・・
って思う反面。

高熱の時以外の調子が悪い時、「ごめん~、調子悪いから夕飯食べずにお風呂はいる~」と、
お風呂に入ってしまう私は、ルークと対して変わらないのかもしれない・・・。

あ゛・・・今更ながらに気付きましたが、眠るのが好きなのも同じかも。ボソッ

うん・・・また、墓穴掘ってます
フィン
玄関が開く音に意識が戻る。
まどろみながら、気配に気を配っていると。
数歩進んだところで、
「ルークッ!」
デオンの大きな声。
『なにかしたっけ?』と、まだまったりしながら考えれば、
「体を拭いてから歩けと言っているだろう」との声。
それに、『あ、さっき・・・水とりに行ったっけ・・・』と思い出す。
「まったくもう、何度言っても・・・」そういいながらも、床を拭きながら進んでいくデオンの気配。
気が付けば、湯がずいぶんとぬるくなっていて。
ゴオオー
スイッチを押して、ぬるくなった湯をぬく。
一気に抜けそうなのを、排水穴にかかとを乗せて調節しながら、熱めの湯を出す。
音に気付いたのか、デオンの戻ってくる気配。
「ルーク、まだ入ってたのか!?」
扉の向こう側からかけられた声に。
「うん。寝てた」
そう答えれば。
「おい、1時間以上経ってるぞ」
大いに呆れた声が返ってきた。
「ふやけてないだろうなぁ」
「うん、全然平気」
人の体なんてそう簡単にはふやけないものだ。
「でも、のぼせてるんじゃないのか」
「水分補給しているし」
そういいながら、額に浮いていた汗をタオルでぬぐう。
と、触れた自分の髪。
『あ・・・』
「いい加減、そろそろ出て来い」
『うん、そうしたいのは山々なんだけど』心の中で答えながら、
「まだダメ。髪、洗ってなかった・・・」
「はぁ!?」
またまた、呆れた声が返ってきた。
足していたお湯を止め。
また、ボーっとする。
『あと、5分くらいボーっとしてからでいいか。髪を洗うのは』
そんなやる気のなさを扉の向こうで感じたのか。
「はぁぁぁ」と大きなため息が聞こえる。
「俺が洗ってやるから」
「え?」
「お前は(湯船から)でなくていいから、やってやる」
ザーッ
バスタブから立ち上がって。
そっと、小さくドアを開ける。
「お願いしていい?」

----------------

この後、髪の毛洗ってもらっている間の10~15分は寝てましたわ。
で、お風呂上りで、髪まで乾かしてもらって。
『お風呂好きってよりは、お風呂依存症なんじゃ・・・』と書いてて思ったほど。
これが、箱根合宿で出た、「やっちゃった~」っておもった話でした。
この後、徐々にお風呂に入れない状況とかに慣れて行きます。
よくよく考えれば、任務中、状況によっては無香のデオドラント剤みたいなのも使ってたようだし。
お互い様に慣れていったようでw

あ、そうだ、お風呂から締め出されたデオンは、結局、エルンストのところでシャワーを借りたようなんですが。
「部屋から閉め出されるならまだしも、お風呂から締め出されるなんて~~!」
(第一、ルークはお風呂に鍵なんてかけてなかった)
と、さんざん爆笑されたのでした。
見慣れた風景が近づいてくる。
それと共に、車内の空気も軽やかになってきたようだ。
連日の疲れで、うつらうつらとしていた者達も、目を覚まし始めた。
エルンストもその一人。
ルークの右横で「ふぁぁぁぁ~」と大きくあくびをしながら体を伸ばす。
次の瞬間、彼の頭と口はフル回転を始めたらしい。
「ね、ルークは初任務だったじゃない。無事終了ってことで今夜は打ち上げ行こうよ」
そう言いながら、顔をのぞきこみ同時に肩に腕を回してくる。
『うわっ』
少し前から、あることに気付いてしまい、身の置き所のなさを感じていたので、おもわず体を硬くしたルークは、その手をどかしながら、左隣に座るデオンへと視線を送る。
「いいだろう」
ルークを飛び越して、デオンは直接エルンストに返事をした。
「よしっ、カイザー、フェーン。今夜飲み会ねっ」
エルンストは二人にも声をかけ、
「じゃ、店はどうするかな~。今夜は他のメンバーも繰り出しそうだし」
などと、真剣に店の選定を始める。
そこに、他の班員──車内に同乗している──から声がかかり、「え?そっちは####に行くの?うわ~」などと話し出し、車内はさらに賑やかになった。
普段だったら、すぐにでもデオンがエルンストの挙げた店の中から1件に絞るのだが、今日のデオンは盛り上がる様子にほんのわずか目を細めただけで、無言のままだ。
取り留めのない話をしあうことは、少しでも隊員達のガス抜きになっているのかもしれない。
賑やかさを増した車内を見て、ルークはそう思った。

・・・が、基地内に車が入ってからも結論は出ず。
降りてからも、まだ店は決まらない。
『ただ単に、疲れていて決断力がないだけなんじゃ・・・』などと、ルークはシビアなことを思い始めた。
乗車前、現地で解散式を行った後だから、降車すれば順次解散になる。
チラと見やれば、バラバラと官舎に戻っていく姿もある。
「──デオン」
「なんだ?」
「まだ、店も時間も決まりそうもないし。先に戻って良いかな。後で教えて」
そう言えば、
デオンが「調子が悪いのか?」と近づいて顔をのぞきこむ。
それを、一歩足を引いて、距離をとり。
「そういうわけじゃないけど。ごめん。お先に!」
そう言って、官舎へと走り出した。

フィンッ
玄関のドアが開くと同時に、廊下を歩きながら服に手をかける。
バスルームに向かう間に上半身に身につけていたものは脱ぎ終えて、手を伸ばしてシャワーから湯を出す。
しばらく留守にしていたから、きれいな水になるまで、そして湯が出るまで、そのまま流しっぱなしにしながら、ズボンに手をかけた。
全てを脱ぎ終わる頃には、バスルームは湯気も満ち、程よい湿度になっていた。
シャワーを使い、バスタブを手早く洗う。
バスタブにお湯をはりだすと、シャワーの湯量が幾分下がる。
『どうにかならないかなぁ・・・』いつも思うこと。
給湯の管が同じなのだから、しょうがないのだけれど。
「ふぅ」
ため息を付き、2日分の汚れを洗い流すことに専念する。
2日間。
2日間だ。たかが2日。されど2日。
任務中は、そんなことなど気にしなかったが、ひと段落して気付いてしまえば、我慢がきかない。
誰がとかなくても、なんとなく体臭がしないか?なんて気になってしまうし、大分慣れたスキンシップだって、こういうときはできることなら断りたい。
『俺って潔癖症だったか?』記憶を探りながら思う。
が、そんなことなどもちろんなく(だったら、部屋をどうにかしろとデオンに叱られそうだ)
『ま、いいか』と泡を洗い流し。
溜まったお湯の中に飛び込んだ。
ザザーーッ
体を洗うのに専念しすぎて、多めに溜まっていた湯がバスタブから溢れ出す。
その音と、体を包み込む温かさ。
「うう~~」
たまらない幸福感におもわず声が出る。
こういうのを“至福の時”というのだと思う。
更なる、至福を味わおうと、肩までお湯の中に入り──バスタブが小さくて、足を曲げなくてはいけないのが残念だが──縁に頭をもたせかけて目を閉じる。
・・・と。
フィン
玄関が開く気配。
次の瞬間「うわっ、ルーク!何だこれっ」デオンの声。
脱ぎ散らかした服を見つけ、ぶーぶー言っている。
それでも、その声の抑揚と近づいてくるスピードから、服を拾いながらバスルームに向かってくる様子が伝わってくる。
実際、ドアを隔てた向こう側に、ばさりと服が置かれる音。
「おまえなぁ・・・調子が悪いかと思ったら。風呂か」
脱力したような声。
「うん。ごめん。あ、服も。ありがとう」
目を瞑ったまま声をかける。
体中の緊張した筋肉が緩んでいく感覚が心地よい。
と、
「ちょっと俺も入らせてくれ」
「はぁ!?」
デオンの声にがばと起きる。
「報告行く前に。この姿じゃ行けないだろう」
デオンも丸2日風呂に入ってない。それはわかる。わかるが・・・。
「いや」
「ルーク!?」
「誰かのところで借りて?」
「こらっ」
じゃぼっ。
もう一度バスタブに頭をもたせかけ、目を閉じる。
体が緩むのを感じながら・・・意識を手放した。
2009.2.15は“第3回なにみえ遠足”の当日でした。
そして、今日は2010.2.15。
なにみえ遠足より、1年経つんですね・・・。
振り返ってみれば、あっという間の1年でした。
表面上はたいして変わっていない気がしますが、
スピ面では激流にもまれた1年だったなぁ・・・なんて感慨を覚えつつ。
参加してきました、昨日行われた、3丁目イベントの“なにみえ3期生 1周年記念遠足”

ここのところ、上の人(ルーク)でお邪魔していたけど、今回は初心に帰って、本体バージョン。
ちゃんとドラゴンライドして、なにみえ広場に向かいました。
上につなぐのがなれちゃっていたので、ドラゴンライドも新鮮~
風が顔に当たる感覚とか、やっぱりドラゴンライドもいいですね♪
服装も、ずっと遠足期間中通していた、白いシャツにジーンズ、輪っかのピアスに、輪っかのネックレスをジャラジャラと。
パートナードラゴンのオルファンも、おそろいの輪っかジャラジャラネックレスをつけてw

広場に入って、真っ先に目の前に入ってきたのが、どでかいチョコレートファウンテン。
どこぞの、ウェディングケーキのような大きさで。←基準が曖昧だw
『片付けるときのお手入れ大変そうだ~』などと場違いなことをちらりと考えましたw
で、開始前に、レオンくん@かほりんとご挨拶して~。
あとは、マンボーさん、忠臣さん、aquaflowerさんの名前が浮かんだんですが、どうかなぁ?

よっち☆elさんの開会ってか開始のご挨拶後、皆で談笑~。
たかさん、青いリボンの猫さん、よしひなさん、マッチャさん、ひなたん・・・ごめんなさい、他の方々覚えてませんが多分、時間があったので全員にご挨拶はさせていただいたと思います。
(一応、2月のお誕生日の方にはご挨拶&ハグをしたつもりです♪)
m美ちゃんに「ごめんね~、今日は本体でwww」ってご挨拶もさせていただいた気がw
チョコレートフォンデュの方は、フルーツよりはポテチの塩気&チョコの方がおいしくて、ポテチで食べた方が多かった。
その後は、柿の種&ピーナツをボリボリ頂いてた気がします。
飲み物はどなたかハーブティーを持ってきてくださってたのかな?
ミント風のすっきりしたお味のを頂いた気がするんですが。

よくよく考えると、今までのイベントって結構いろんなことがてんこ盛りだったので、こんな風に食べて飲んで、のんびりお話っていうのも、まった~~りしていて良かったです。

あ、“糸”を皆さんで歌っていた時、すっかり歌詞を忘れてて、つないだ手をぶんぶん振って、ごまかしてた気が~。
両隣・・・どなただったのだろう?
ごめんなさい~~

そして、『地球に向かって愛を叫ぶ』
・・・叫んでいたのは、ほんの数人でしたよね?
どちらかというと、皆さん、“祈る”って感じだったような。
こうやって『遠足に参加できて、ご縁ができるチャンスを私たちに与えてくれた地球に感謝』と思って、祈らせていただきました。


閉会後。
ちょこっとレイガーに寄って。
レイガーの柱をすりすり。
冷たい柱の感覚を味わいつつ。
本当に1年経ったんだなぁ・・・と、改めて思ってぼーっ。
花壇の花がキラキラ煌いてました。

帰り際に会った、よしひなさんとレイさんと話をしながら、歩いているとデオンが迎に来てて。
「ただいま~」と飛びついた気が←上だとおおっぴらってか、合宿で吹っ切れたと言うかw
そこからはすっかりルークバージョンになっちゃって。
この間の合宿でいじられたお返しに、レイティになんかボソッと呟いていたような・・・。←気のせいであって欲しいかもww

その後、寝落ちwww

朝起きて、すごい楽しかった記憶が残りました&甘い物はしばらく食べたくない~(爆)

ご一緒させていただいた、皆さん、楽しい時間をありがとうございました。
また、1年後にもこうやって集まれるといいですね~。
・・・って1年後じゃなくて、季節ごとでもいいし。

それまで、お互い、充実した素敵な時間を過ごせますように
本当に、ありがとうございました。
脱力

そりゃ、おもいっきり脱力します。
全ては、自分のせいだったのだから・・・。


多分、気づいていらっしゃる方も多いと思いますが。
“傍観者”ってスタンスを守りたいの、今回だけじゃないんですよね。
遠足が終わって、上の人、ルークが出てきてから今まで。
それなりにイベントを楽しんではいましたが、ある程度の距離感はいつも持つようにしていました。
かなり、意図的に。
そのため時々、上のルークの仕事の範囲も『狭めているんだろうなぁ・・・』って、思うことも多々。
それでもうまくいっていたのです、今までは。

が、合宿前に、“カンニングってw”って記事を書いた段階で、『私のブロックが邪魔をしているかも』と言ってますね。
この時に持ち込まれた、設計図。
これをきっかけに、『どうにかしなくちゃ』ってルークはルークで、私は私で思い始めます。

ちなみに、これ、私だけの問題じゃなくて、元のルークの性格もあると思います。
彼もね~、ヴェール時代、自分の興味のあることは修めてましたが、あることには距離をとり続けてましたから。
そう。神殿に行けるとなっても、熱出して行けなくしちゃうくらいだったのを考えれば


・・・が、私のブロックは相変わらず強固だし。
ルーク(って、アシューも入ってますが)側も、いろんな記憶が出てくる割に、肝心なところはやっぱり思い出せない←私が拒んでるのもあると思う。

ええ、壁ってか、打開策がわかっているのに、先に進めない状態だったのです。

──で、とられた打開策が、合宿の課題かと(汗)
見かねたデオンが、ちょこっと上の私(ハイヤーさん)に働きかけ~。
同意が得られて。
じゃ、合宿の企画もあるし、さつきのさん、トールさんもいらっしゃるし、と。
(本当に迷惑かけるねぇ・・・。ごめんなさい)

多分、これが今回の真相。
「はぁぁ」
また、ため息ついて。



その後、また考えます。

『じゃ、どうすれば、周りの人にそんな思いをさせずに済むの??』
見守るしかない状況を少しでも減らしたい、そう思ったのです。


はい、簡単なことです。
自分が成長すればいいだけ。←きっぱりw


今回の合宿でたくさんの気付きというか・・・それこそ、課題がありまして。
レポートに書き漏れしてた(まだあった・・・)、
・なにみえ遠足の時にもらった、ワンドのこととか
・行きの一人のときに『なんで私は~~~なんだろう・・・』って思ったときに、見えたヴィジョンとか
・SpaceGで出てくる、父のこととか ←相変わらず思い出せない
・マリアさんの花園のこととか ←水を向けられても全然~
それにプラスして、
・レイキの活用とか
・ミネラルの補給とか
・グラウンディングとか
・ひとがたが苦手なこととか
・浮島のこととか
ま~~、たくさんあるわけですよ、2日間で私が引っかかったこと(まだ書き漏れしているはず)
気づいたって事は、多分これらを『どうにかしましょうね~』ってことだと思うので、向き合っていこうかな~と。

・・・って、かっこいいこと書いてますが、この一週間、『ご飯作りたくないよ~』とか言ったり。
ぼーーーっとしていて、何もしなかったりで、たいして変わってませんがwww

でもね、次にお出かけする時(←あると思ってるw)、少しでも足を引っ張らずに済めばいいんじゃないかな~と。
のんびり、でも、逃げずに。
意図が大事なんだと思うのでw
『ブロック、解消するよ~!』って意図したから、あとは少しずつ、昇華・解消していければいいかな。
うん。そう思っています。


そして、この日(2/8ね)、散々反省したあと、買い物に行って。
“ありがとう&ごめんなさい”ってことで、おもわずデオンにお供えを用意してしまいました(爆)
結局は私の口に入ったんですが、ちゃんと食べてもらえたのか、若干味が落ちてましたw

至らない私ですが、二人三脚でちょっとでも成長できれば、よしってことで。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

まとまらない文で、またまた長々とごめんなさい、でした。
Calender
プルダウン 降順 昇順 年別

01月 | 2010年02月 | 03月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -


最近の記事
最近のコメント
リンク
FC2カウンター
プロフィール

wakka00

Author:wakka00
アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
一昔前を考えたら、これって魔女かも!?
魔女見習いの奮闘を日々お送りしてますv

mixiバナー
mixiもやってます。
突っ込んだスピ話はマイミクさん限定♪

じぇいど♪さんのところのなにみえ遠足3期生。
ステーションやクリロズ、アカデメイヤに挑戦中。

 
チャットしてください
 Skype:wakkakka00

--------------

なにみえカードFlash版バナー

ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
グリムス
moon calender
Mail Form

Name:
Mail:
Title:
text:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。