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昨日、たまってしまっていたお返事コメントをしていて。
マッチャさんへのお返事で、、

>・・・というか・・・今打ってて気付いたんですけど・・・。
>デオンさんはルークを自分のパートナーですって言って憚らないけれど、
>ルークってそんな風に紹介したことってなかったな・・・。
>きちんと紹介したわけじゃないけど、
>あんな風に外で自分からデオンに触れたのが初めてかも!
> (打っているうちにデオンさんがとても不憫に思えてきた・・・)
>え・・・えっと・・・。
>かなり嬉しかったものと思われます。はい。


と。

やっと気付きました(爆)
本当に遅いわ・・・私たち

再会して、ツインかどうかなんて全然わかってない頃だって。
いや、たぶんデオンはわかっていたんだろうけれど、
そんなことは微塵も感じさせずに、
『ツインだろうとなかろうと、大事なのはルーク』というスタイルを貫いて、
表でも気にせず、構い倒してくれてたわけです。

つまり・・・いちゃいちゃのきっかけはデオン側からの働きかけばかりだったわけで。
この間、レイさんへの嫌がらせとはいえ(笑)、こんな風にルーク側からってことは

・・・だったことに、やっと昨夜気付き。
我がことながら・・・『うわ~~~、デオンが不憫』(大笑)って。

気付いてみれば、一回も「ツインですっ」って言い切ったこと、ブログでもなかったなぁ~。
周りの方々がそうおっしゃって(思って)くれて、
それを「え~、本当にそう思う?」みたいなスタンスでいたしな~。
反省・・・il||li _| ̄|○


──が、新生(?)ルーク(爆)、そこからが早かった。


デオンの手を取って、「ちょっと来て」と。
「なんだ?なんだ?」と戸惑うデオンをぐいぐい引っ張って、
父様のところに乗り込んで、
L「紹介します。私の大事な人です」
って、きっぱり。
急のことに固まるデオン。
父「知ってるよ」にっこり

そりゃね、知ってるも何も。
昔、ツインになるならないの騒動があったんだけど、
その時に側にいたんだからwww

L「わかってます。けじめですから」
と、さらにきっぱり。
・・・ってか、態度を改める気はまだまだないらしい(苦笑)

父様の前なんだか、退席した後の庭だったのか・・・イマイチ覚えてないんだけど・・・。
(父様前の可能性が高いが)

そっと左手をデオンの頬にあてて、
L「君にまた会えたことで・・・(略)
  心が満たされて穏やかな気持ちでいられる」
みたいなすごい、いい事言ってて、我ながらジーンとしていたのだけど・・・。
お持ち帰りはイマイチになってます
ま、これはデオンに届けばいい言葉だから、いいか

デオンがむぎゅーっと、ハグしてくれて、こちらもハグ。
『ああ、でかい男だとか思ってたけど。
 やっぱり我慢させてたんだなぁ・・・』
腕の中で感じる温かさにそう思いました。

その後、フェーンさんの空中果樹園に行って。
フェーンさん、遊びに行ってたエルンスト&ユウの前でも、
「ツインだから」と宣言してきました。
フェーンさんは多分、デオンの気持ちがわかってたんだろな~。
すごい、ニコニコして聞いてくれました。
逆にエルンストは「ええ~っ。とうとう宣言しちゃうわけ!?」って。
ちょっとがっくり。
が、すぐ気をとりなして「でも、諦めないからね~」って(笑)
打たれ強いのは見習わなくては(大笑)

なんか、今回のことで、妙に男前だったルーク(爆)
一晩経って、またデオンとルークが変わってました。
外見は変わってないんですけど、デオンがちょっとだけ中性的な感じが加わり、ルークの方が男性エネルギーが強い感じ?
これは多分、一時的なことだと思いますが。
また、一歩前進かな?w


年が変わる前に、きちんと伝えられて良かった~
再会できて、二人で年を越せることに感謝
来年も時々けんかをしながらも、仲良く過ごせますように(大笑)

来年もどうぞよろしくお願いいたします。
良いお年を
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前回の3丁目イベント記事のよしひなさんのコメント読んで。
ふっと浮かんだシーン。
あっ、妄想かもしれませんがw

 スピコミ127

・・・ははははは。
これ、妄想であって欲しい~~~(大笑)

本当にやってたら・・・、やっぱり悪魔ですよねw

天然じゃなくて、完全な意図的ですし。
続きがあって、「ルーク!?」って言うレイさんに、あっかんべーして、
また、デオンにハグしちゃうの(大笑)

昨日のイブ、今日のクリスマス、ルークはルークでバタバタしているようです。
あっ、眠くて眠くてたまらないのは、慣れない仕事のせいだけじゃないのか??


レイさんはルークフィルターだと、ねこっ毛で(?)ところどころほわほわ跳ねている感じでしたw
実際にはもうちょっと大人っぽい感じww
妄想度が高いかもしれませんがw

お手伝いしました?
途中、ケーキや飲み物を配っていた気がします。
その間は、左側だけ編みこみの上、後ろの髪は三つ編みしてお手伝いしてました。

ディジーちゃん、アリッサちゃんと挨拶。

アリスさんと会って、ハグして。
「久しぶりだね。仕事忙しい?」みたいな会話。
二人でちょっと仕事の話をしているんですが、
手書きみたいな、星のイメージがピカピカしてて、
相変わらず仕事に関しての情報はブロックされてる感じ?

レオンくんに会って、リー・ルーちゃんと握手した気が?
小さかったので、左手の人差し指を差し出してw

お誕生日会が始まったので、そ~~~~っと会場の端の方へ。
三つ編みほどいて、ストレートヘアーに。
そこにいたデオンと合流。
多分・・・デオンはトールさんやエル・フィンさんにご挨拶してたんだろうなぁ~。
シュトーレンは一つで、半分ずつ分けて頂きましたw

プレゼント交換では~~。
kazzさんが
> 「言わぬの後悔より言った恥…」(ねーよ、んなもん…)。
って言ってたことだしw
妄想かもしれませんが、書いちゃいます~。

【出した物】
 人用:
  ローズクォーツのビーズを使ったチョーカー
 ドラゴン用:
  チタニウムオーラの小さなクラスター
【頂いたもの】
 人用:
  牙型のセレナイト(?)のペンダントトップのチョーカー
  変化して、ワンドになる物
 ドラゴン用:
  初めは・・・海苔、一帖?に感じたんですがw
  後から、ドラゴン用爪とぎだったと思いました。

さ~、どうだったんでしょう?

いろんなお酒が出ていたようですが、そちらはぐっと我慢して(大笑)
チャイを頂いて。
上ではほとんど食べないので、他の食べ物を食べた記憶がない

他にもご挨拶をさせていただいた方がたくさんいたんですけど・・・。
ごめんなさい、直後にメモをしていなかったので、ごめんなさい(>_<)

2次会には参加せずに、デオンとステーションに残って。
なにみえ広場のクリスマスツリーを見てから帰りました。

・・・と、こんな感じです。
直後にメモを取らなかったのが痛かったですね~。
&お風呂からつないだんですが、ガッツリ寝落ちしまして(爆)
今回はこんな感じと言うことでw

3丁目イベントに参加された皆さん、
そして幹事を引き受けてくださったkazzさん、
ありがとうございました~~~
スピコミ126

さ~、この後誰が誰をどんな風に運んだでしょうか?
ご想像にお任せします~(大笑)

一度寝たらなかなか起きない3人でしたwww
「失礼します」
硬い声で、声をかけてから部屋へと入る。
部屋と言ったが、表現としては広間と言った方がいいのかもしれない。
大きな空間。
その1/4程度のところは1段高くなっている。
その高くなったところに、その人は座っていた。
つかつかと歩み寄る自分に、その人は立ち上がり、
「アシュ○○」
と声をかけ、腕を広げた。
『おいで』と言うことらしい。
──が、その様子を無視して、床が高くなる数歩手前で止まり跪いた。
「○○○○様、お呼びでしょうか」
自分がその人の名を呼んだ瞬間に浮かぶ、哀しそうな表情。
気付かなかった振りをして、頭を下げる。
幾度となく繰り返しているが、その都度、自己嫌悪をおぼえ、自分の胸に刺すような痛みが走る。。
が、だからと言って改める気にはなれない。

『スウィリーはまだ、「パパ~」とか言って、抱きついていそうだな』
ふとそう思う。
それはスウィリーが子どもっぽいとかじゃなくて、彼の元来の性質だろう。
あのフレンドリーなところは自分にはまねできない。

「ふぅ」
小さなため息が耳に入る。
今度こそ呆れたのだろうか。
ならばいっそのこと、こうやって面会に呼び出すこともなく、捨て置いてくれればいいのに。
感じるのは小さな苛立ち。

「顔を上げて。立って」
「いえ、そういうわけにも」
そういって固辞すれば、
「アシュ○○」
幾分か力をこめた声。
しぶしぶ立ち上がり、顔を見上げる。

レモンイエローに近い金髪。
深みのあるエメラルドグリーンの瞳。
元々、ある身長に1段高いところにいるのだから、こちらは仰ぎ見るようになってしまう。
その口元にはかすかな笑みをたたえている。
「スウィ○とケンカをしたんだって?久しぶりだね。
 小さい頃はしょっちゅうケンカをしてたけど」
そういって、その人は微笑む。
「なにが原因だい?」
定期的な面会以外で、呼び出されたのは、先日のケンカのことだろうとは予想をしていた。
「たいしたことではありません」
原因を言う必要はない、暗に含ませて答える。
「それにしても、いつになく激しかったと聞いているけれど」
瞳を覗き込むように問われる。
「二人とも体が大きくなりましたからね。
 久しぶりでしたし、今までより激しく見えたのかもしれません」
そういってとぼければ。
「・・・そう・・・」と肯いた。

「では、もう一つ質問だ」
「はい」
「最近、△△△の面会をすっぽかしているようだけれど、それは何故だい?」
こちらも想定済みの質問だ。
「特に何かあったわけでも・・・。
 ただ、寮に入ってずいぶん経ちますし、
 そろそろ世話人の手を離れてもいいかなと思いまして」
手を離れても、そう言った時、自分の胸が『本当にそれでいいのか?』問い詰めるようにきしむ。
その痛みを気付かれないように、言葉を続けた。
「・・・・・・・」
無言で自分を・・・自分の瞳を見つめる人。
「・・・・・・」
こちらもその瞳を見つめる。
本当は逸らしたいけれど・・・今は逸らしてはダメだ。
「本当にそれでいいのかい?」
強くはないが・・・その言葉は“本当の自分の気持ちを言え”と言われているようで、たじろぎそうになる。
が、決めたことだ。
どんなに胸が痛もうとも。
「ええ、もちろんです」
そう言って、微笑んだ。

-------------

え~っと、つまり。
スウィリーとは遺伝子的には兄弟・・・いや、異母兄弟(異父兄弟?)にあたります。
スウィリーはお父様(性別はないが、一応表現するとすれば)に、瞳・髪は似てますね。
逆にこっちが銀髪・オッドアイなのは母方の遺伝が強く出たのかと思われます。

・・・って、父の名前を相変わらず思い出さないのは・・・いまだに反抗期中だからかとwww
素足の足裏をくすぐる芝生がこそばゆい。
ぺったりと足つけるのでなく、ほんわり、ほんわりと飛ぶようにして歩く。
と、噴水の水が風向きが変わって、小さな霧のようになって飛んできた。
この空間では、とても緩やかに時間が進んでいくようだ。
とても穏やかな気持ちになって、噴水の縁に腰掛ける。

横切っていく人が口ずさむ曲。
『あ』
それは、この間まで聖歌隊で歌っていた曲で。
嬉しくなって、その続きを小さな声で歌いだす。
「~~~♪~~~~~~♪」
少しずつ、少しずつ声が大きくなっていくにつれ、喉が開いていく感覚。
ひょいと、縁から飛び降りて、立つ。
腹に力が入り、声に深みが増してくる。
声帯の震えが心地よい。
そして・・・少しずつ胸の辺りが開いていく感じ。

ぞわり
変な違和感。
それでも、歌い続けていると。
ぞわり ぞわり ぞわり ぞわり
臨界点を超えたかのように、一気に違和感が自分を取り巻いていく。
慌てて、目を開き自分の体を見渡してみれば。
「っっ」
自分の体に絡みつく、無数の蔦!?
歌を止めた後も絡みつくスピードは衰えず。
「~~~っ」
恐怖で息をのんでしまい、助けを呼ぶことさえもできず。
ぐらり
意識を手放すほんのわずか前。
『見つかってしまう』
ふと、思った。


----------------

数年後

「え!本当に!?」
「やった~!」
「神殿、神殿!」
『──神殿・・・』
口々に喜びの声を上げる友人達の間で、ルークは暗い気持ちでいた。
「よっしゃ~」
ちらりと見やれば、自分の兄が一番喜んでいるようで、ガッツポーズを決めて、次の瞬間がはははと笑い出した。

ぞわり
慌てて、自分の体を見回すが、異常はないようだ。
ほっとため息をつく。

数年前。
神殿へ観光へ行った時の感覚。
その時の感覚は未だに自分を襲う。
実際に襲われているのではなくて、それは自分が再現しているものだとわかってはいても、まだ、乗り越えることができない。

そっと、神父様の袖を引っ張る。
「どうしたんだい?ルーク?」
優しい表情で、微笑む神父様。
「・・・僕も出なくちゃダメですか?」
そう聞けば。
「え?出れないの?何か用がありそうなのかい?」
と、問われ。
「いえ・・・そうじゃないんですが」
「君たち双子がセンター。それが映えるんだよね
 楽しみにしているから」
ほくほくした顔で言われる。
『ダメだ・・・』
考えてみれば、彼は2年ほど前、こちらに赴任してきたばかりで、自分のあの時のことなど知るはずも無い。
きょろと辺りを見回すが。
神殿への招待で、盛り上がる者ばかり。
第一、あの時からしばらく歌えなくなり、少しずつ歌えるようになったのを知るのは兄のルースのみだ。
その頼みの綱の兄が、一番盛り上がっている。
『どうしよう・・・』
憂鬱な気分でルークはうつむいた。


--------------




結局・・・神殿へと出発する前日、高熱を出したルーク。
家でお留守番することになりました。
思いっきり拒否の・・・体での実力行使だったようですw

そして「じゃ、行ってくる~!」と張り切って出かけたルース。
・・・が、途中から発熱。
はい、ルークと共鳴しましてwww
結局、センターに立つことが無かった二人(爆笑)


え~っと、神殿の庭は一般解放されていたようです。
というか・・・結構な範囲が公開されてましたよね。
で、観光だったり、巡礼(?)だったりで訪れる方がたくさんいらして。
******家(相変わらず苗字が出てこないw)でも観光感覚で神殿へ。
めいめい、神殿を堪能中の出来事。
ぶっ倒れたルークを見つけたのはルースでした。
・・・で、その時に少し・・・多分気付くまで、神殿の方にお世話になったようです?
警備の方だったのか、医療(ヒーリング)の方だったのかいまいちわからないんですけど。
(つーか両方できそうだ・・・)

年に1回?数回??
交流というか、親善で小学生くらい~10代後半までの聖歌隊を神殿に招待してくれて、
神殿の聖歌隊の方々の歌を聞かせてもらったり、お礼にこちらが歌ったりということが行われていたようでした。

あっ、肝心なことを書き忘れるところでした~~~。
神殿の庭とかも波動が高いんですよ。もう充分。
だから、ルークがなにかに絡みつかれるってことは本来はありません。
そしたら、絶対警備が飛んでくるはず。
じゃ、なんでかと言うと。感じ方の差ですね。
ルークにしてみれば絡みつかれると感じたんですけど、私視点では自分に張られている封印みたいのが、神殿の波動の高さと、音楽の波動の共鳴でピシピシとひび割れていくって感じでした。
ま、それも全て割れることも無く、再度、元通りになって。
今もそのままシールドされているようで・・・。
変なところでは決して歌わないようにしているようですw
いっそのこと、取っちゃえればいいんだけど←本体の強引な考え
なかなかそうも行かないようで。
段階を踏んでいくのかな?
ま、歌以前にあれこれ、ガッツリブロックしている物があるからな~、うちはwww

で、25日クリロズで行われる、エル・フィンさんのイベントも、
本体的には行きたいんだけど、ルークとしては『君子危うきに近寄らず』感覚で。
おかげで申し込みしてませんw
参加される皆さん、ルーク&私の分も楽しんできてくださいね~
スピコミ125

『交友を深める・・・とは言わないんじゃない・・・』と突っ込みつつw ←自分のクセに

前の記事【あれ??】で、またまた、傾国の美女(だから女性体じゃないんだけど~)話がコメントで復活してますが・・・。

傾国の美女ってよりは、これって・・・悪魔じゃないの?(爆)

多分・・・呑むのが楽しいんだと思う
どれだけ・・・過去から飲兵衛なんだ、ルーク

ま、言葉通り、1次会で帰ってきましたw


あ、kissは皆さんと同様、ほっぺですよ(笑)
スピコミ124

うん、もちろんこの間の件のお礼なんだけど。

またちょこっとだけ、ブロックが解除されたせいか・・・、
天然度?無自覚度??がアップ???
というか、前よりも素直になったのかな

思わず、手をとって感謝の気持ちを伝えたら・・・。
『あれ??』
みたいな(爆)

なんか・・・振り出し戻りな気もするんですが(大笑)
ま、いっかwww



実は・・・この素直さ、エルンストだけじゃなくて・・・他の方にも発揮した気がします?
妄想かもしれませんが

レイさん所に行って。
「レイティ、この間はありがとうね」
って言って、むぎゅっとハグして、ほっぺにkiss。

エル・フィンさん所にも行って、
「フィン、この間はありがとうね。
 ごめんね、睨んだりして」
って、エル・フィンさんにもハグしてほっぺにkiss。
そんなキャラじゃないから、エル・フィンさん、ガードしてた訳がなく。
「な、ルーク、バカかお前!」みたいな。
ルークはふふふって笑って、「じゃね」って歩き出す。
一緒に行ったデオンが「悪かったな。サンキュー」って言って。

先に歩いてたルークに追いついて、一言。
「お前、安売りしすぎ(笑)」
「そう?」


・・・みたいな。
妄想かな??

ま、妄想でもそのくらい、お二方には感謝しているってことでw



うん、やっぱり。
天然度?無自覚度??がアップしているかも(滝汗)
え~~っと、被害にあわれないよう、ご注意をお願いします?(笑)
とりあえず・・・ケンカ、一段落つきました。
いや~、戻ってからの方がしんどかったかもなぁ・・・(苦笑)

おかげで今日頭の中で鳴っているのは・・・。

 

はい、【愛をこめて花束を】でございます。
歌詞 http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND59400/index.html

歌詞・・・久しぶりにまじまじと見ましたが・・・。
まんまじゃん?

現金すぎるっ

・・・のは・・・二人(ルーク&私)だな。
本当に“統合が進んでいる”って感じが最近強いです

本当にお騒がせしましたm(__)m
ここのところ、上の人も私もなんか悶々。
「これが原因だっ」っていうものが具体的にあるわけじゃなくて。
まだ漠然としていて、掴みきれていない。
『そのうちはっきりわかるだろう』
そう思っていても、結局はジタバタしてみたくなるわけで。
『う~~ん、こんな時は・・・』とブックマークを開いたら。
目に飛び込んできたのが『ハイヤーセルフ・リーディング』

結果は・・・

ハイヤーセルフリーディング結果

エネルギーワークかぁ・・・。
バタバタしてたもんな。
家の大掃除しながら・・・自分の大掃除も頑張ります♪
Calender
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アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
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じぇいど♪さんのところのなにみえ遠足3期生。
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