上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新しい過去の自分に葛藤してて~。
いや、自分でもおかしな所に引っかかっているのはわかっているのだけど。

2日前(29日)にふと手にしたのが、“バシャール スドウゲンキ”

ぱかっと開いたのが、148ページ。
その時、『ああ、これだ!』って思って、その前後をさっと読んで。

今日、ちょっと・・・あったんですよ、上で。
とりあえず落ち着いたんですけど。
自分に対してなんか、もやもや~。

そしたら、お風呂に入っているときに、
E「ヒントあげたでしょ」
と。
言われて、はっ。
改めて、“バシャール スドウゲンキ”を開いて、
自分が気になったところをチェック。
流れ的には148ページから始まっているんだけど、
肝心の部分は、149ページから。

 
もちろん、「情熱に従って生きる」というメッセージが、みなさんにとってシンプルすぎるように聞こえるのは私たちにもわかっています。
 「余りにもシンプルなことはパワフルではないのではないか」
「単純すぎることはパワフルだと思えない」
 みなさんにはそんなふうに考えるところがあります。それは人間の持っている問題のひとつです。

 しかし、シンプルなことが効果的でないのではありません。人間がシンプルなことに複雑さを持ち込んでしまうから、効果的でなくなってしまうのです。
 「情熱に従って生きる」といことをシンプルに行動してみたとき、とてもパワフルな結果が生まれます。でも、行動してみないかぎり結果は出てきません。そのくらいシンプルなことなのです。私が保証します。
もしそのシンプルなことがうまくいかないように見えているとしたら、そこに何らかの信念や定義が持ち込まれています。本来はシンプルなものなのに、それによってわざわざ複雑にしてしまっている。だから、うまくいかなくなってしまうのです。


第一・・・エルンストは・・・なんていってたっけ。
7/23 エルンスト愛を語るより
 「愛に理由なんてないんだよ。
  愛される方は、自分は何々だから愛されるとか、理由を見つけようとしたり、
  与えられる愛を何々の愛、何々の愛と分類しようとする。
  そうじゃなくて、ただ“愛おしい”という気持ちを、そのまま受け止めてくれればいい。
  愛っていうのは、シンプルでいいんだよ」



なんか・・・似たようなこと言ってません?

・・・ってか、この本を初めて読んだ時とか・・・、
エルンストがこう言った時とか・・・。
何度言われて(読んで)も、懲りないなぁ私~~~330

なんか・・・ちょっと気が軽くなったかも。
だからと言って、すぐに、行動できるかは別なんだけどね。

目指せ、シンプル!192



※補足
“バシャール スドウゲンキ” 151ページより

人間に、ものごとを複雑に説明して理解する「傾向がある」のではありません。
人間は、ものごとをより複雑にしてしまうことを「学習」してしまったのです。その違いはわかりますか。

ものごとを複雑にしてしまうのは、みなさん本来の性質なのではなくて、そのように教育されてきたのです。だからこそ、シンプルにすることが大切なのです。それによって自分の本質に戻ることができるのです。

複雑にしちゃうのは・・・私だけじゃないようです237
スポンサーサイト
昨日の記事“すべては気のせいです・・・多分”であんなに言ってたのに。



『気のせい、気のせい~~。気のせいだってば!』って私と、
『ふふふふ~。出して、出して~。読んでもらいたいんだよ』って私がいて。

『だ~~~れが、出すか~。心の準備ができるまでは嫌っ。
 ちゃんと整理がつくまでは出さない』
って言ってたら、
『じゃ、これ!ここだけ単独で出せるでしょ』って強制的にDLさせられたのが
“幸せの記憶”

ただのノロケ話じゃないですか・・・Σ(゚口゚;
・・・でも、前後なしで・・・はアップできるよねぇ・・・とりあえず。

そう思って、アップしたんですが~~~~~ぁ。

頂いた、よしひなさんとm美ちゃんのコメント読んで・・・撃沈

・・・やっぱり、わかっちゃいますよねぇ・・・。
グレースさんって・・・某Dさんの前身ってこと・・・。
 (Dさんとのご縁って初めて出てきたので、出てきた時はビックリでした)

──すごい、平和なシーンのDLなんですが、その前とか・・・は。
『こんなキャラだったのかぁ~~ってキャラなんですよ・・・自分が。
本当に、気のせいにしたいくらいにっ。

いや・・・そう言いつつも・・・。
実は、自分の中に、このキャラは確かにある。
とは思っていました。否定しつつも。

・・・が、書いちゃったら~。
確かに、私だ・・・_| ̄|○ il||li


こなったら書くしかない!
状況になっているじゃないか!

バカバカ、私のバカぁ~~~(T^T)
すっかり、墓穴を掘ってます、私。
ああ~。
自分の首を自分で締めてるぅ~~~(泣)
「で?何をしているんだ?そこで」
自分にかけられるグレースの声。
自分を見上げる瞳は予想していたよりも遠かった。
「木に登っているんです」
「登っている・・・?
 ・・・枝に腰をかけている、が正しいな」
「・・・・」
言われてみれば、登っているだと幹にしがみついているイメージ。
対して自分は自分の体重を支えるに十分な木の枝に腰掛けている。
「──で?どうしてそちらに?」
口調を改めて、幾分からかう調子で聞いてくる。
「木に登ったら、あなたが来るところが、もっと前から見えるんじゃないかと思ったんです」
思いついて、登ったものの、実際には豊かな葉が邪魔をして見えず。
結局グレースが真下近くになるまで、気付かなかった。
グレースが目を細める。
「かくれんぼじゃなかったんだな。
 葉の間から、お前の服がチラチラと見えてたぞ。
 てっきり隠れていて、私が真下に来たら、飛び降りてくるつもりかと思ったのだが」
「えっ」
あ、それを思いつけばよかった。
ああ、だから、グレースは木の下に着いても、しばらくは声をかけなかったんだ。
こちらに気付かない振りをして、自分に背を向けて。
飛び掛ってくるのを・・・待っていてくれたのか。
残念な気持ち、嬉しい気持ち、納得した気持ちが次々とやってきて。
今はとても幸せな気分。
ふふふふと笑っていると、
「それにしても・・・いいのか、この木。
 大切なものなんだろう」
と、言われる。
そう、この木に登ろうなんて考えるのは数人くらい。
そのくらい本来ならば大事な木なのだけど。
「いいんです。
 知らないんですか?木は登るためにあるんですよ」
そう言いきれば、「変な理屈だな」と笑う。
時折葉をゆすり、ほおを撫でる風が気持ちいい。
ああ、幸せだ。
グレースから視線を葉の合間の空に上げ、うっとりと目を閉じる。
本当に幸せ・・・。
「****」
名前を呼ばれ、グレースに顔を向ける。
「そろそろ降りて来い」
「いやで~す。ここが気に入りました」
風は気持ちいいし、空も近い。
もうしばらく、ここにいたい。
そう思ってした返事。
グレースがちょっと眉間にしわを寄せるのを見て、また空へと視線を戻す。
さわさわと揺れる葉で切り取られた空の形が変るのが面白い。
首をぐるっとめぐらせて、そのところどころで変る空の形を見る。
「****」
グレースが再度呼ぶ。
彼の顔に視線を戻す。
「愛しているから、降りて来い」
──言われた言葉の意味が、わからなかった。
しばらくして、意味を把握し
「っっ」
息をのむ。
顔に熱が一気に集まってくる。
対して、言った本人は顔色一つ変えない。
初めて、グレースが自分に向けて言った“愛”という言葉。
それなのに、降りて来いのオマケのように感じるのは、なぜだろう。
ただの、勢い?
あ、でも、自然に出てきたのだったら・・・。
それはそれで嬉しい。
「****」
また、名前を呼ばれる。
言葉の意味がわかるまで・・・自分の波打つ気持ちが落ち着くまで、もう少し・・・。
「いやです。だめ」
ぶんぶんと首を振り、幹にしがみつく。
「ダダをこねていないで。ほら」
大きく広げられた腕。
それを見て、心を決める。
幹を勢いよく蹴って、空中に飛び出した。


-------------

グレースさんも自分も見た目は中性体。
ただ、グレースさんは男性エネルギーが若干強く感じるので、
途中で“彼”という表現を使ってます。

昨日書いた、気のせいにしたい・・・自分の話の一部。
これが出てきたおかげ(?)で、ルークも私も挙動不審・・・
前後があるんですけど・・・、
時系列でアップするのはまだまだ抵抗があるので、こっちにアップ
スピコミ108

うん、気のせい、気のせい。


FTじゃなくて・・・クリロズの方が目撃される可能性が高いはずなのに。
FTでやってください・・・。

Σ(・Д・ノ)ノ アウッ
・・・って、もしかして、狙っているのか~!?
目撃されるのを!!!???
外堀から埋めようって魂胆?
見た方・・・忘れてください(笑)
こそっと、つぶやくなんてしちゃだめです。


自分の新しいキャラに戸惑っているのに、
やめてくれ~~~~っ。
(でも・・・多分、あれが地の自分なんだと・・・)
DL中の話は・・・しばらく出せません。
自分があんなに・・・・・・・・・・・・・・・・だったとは。
ああ、あれこそ、気のせいにしたいっ!!
ぜーぜーっ。
葛藤多すぎです
本当は3で終わるはずだったのに・・・。
追加がきました(笑)

スピコミ107



これ・・・きたのが・・・。
サッカー観戦中!


出かける前に、“君のいる星”なんかが頭の中には流れていたけど!



“君のいる星”の歌詞は
 http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/235394/Y004957

頭の中流れる曲聞いてて。
『あ~、デオンがあんなふうに頑張れる訳は、
 こういう気持ち(歌詞みたいなね)もあるのかな~?』
なんて思っていたのは事実です。ハイ。
うんで・・・大暴走ネタをふと思い出し、
『そういえば、結局二人で出かけたとかってないよな~。
 二人で出かけたとしても、あの時は友人だったしなぁ』
なんて考えました。ハイ。
ルークに伝わらないようにこっそりと。
(最近、ガードしながら考えられるようになってきたの!
 つい熱中するとガンガン漏れますがw)

──敵(爆笑)も同じようなことを考えていたんでしょうかw
でもさ~。
サッカー観戦中に降りてくるタイミングではやめてね!>デオン!
あ・・・DLさせたタイミングはルークか!

『ええっ!!!???』って。
おかげで、ハーフタイム中は、半分ボー。

いちゃいちゃしているように思ってた二人ですが。
そう!きちんと二人で出かけたとかって、ないんですよね。
最後なんて転戦中がほとんどだったし、日食前に再会しても、
イベントの時とか、チラッとデオン来てましたが、終われば仕事に戻ってたし。
 あれ?そうすると・・・。
 目の移植とかした・・・あの時が一番側にいた時??


それにね・・・。
ルークは3人くらいまで分身できるんですが。
エネルギーの関係なのか、はたまたマイルールなのかよくわからないですが、
一日の終わりに分身を本体に戻して、寝て~。
翌日、分かれてって感じ。
本当に忙しい時だけ、そのまま日を超えちゃうけど・・・2日戻らないって事はなかったはず。
FTで休む時には、ちゃんと本体だけになって休んでる状態で。

今回、気がついた(ルークはずっと知っていて、私が気付いた)のが、デオンもそうだということ。
ま・・・忙しいので、ルークのように毎日回収(笑)っていうわけじゃないようですが・・・。
プライベートでルークと二人でいる時は、ちゃんと本体でいるようにしてたようです。
・・・なんで・・・逆に・・・リビングとかでエルンストとか私と話してたときとか・・・、
イベントの時とか、果樹園に顔を出したり・・・とかは分身だった可能性が高くて!
本当にね・・・純本体同士で過ごしている時間は想像していたよりも、ず~~っと少なかったのです。

 でもね、後日、ふと思いついて!
 「分身って言ったって、デオンはデオンでしょう。
  そんなにこだわらなくても、いいんじゃないの?」
 って、言ったら、とっても気の毒そうな視線をもらいましたわ。
 ニュアンス的には、機微がわかってないなって感じ。
 ~~~~~~
 どうせ私は未熟だもん~~~っ


そんなことが、ハーフタイム中にぐわ~っときちゃって。
なんか・・・デオンの気持ちに、胸がいっぱいになり。
逆に戦争だの、仕事だので、なかなか二人は二人の時間も持てないというのに、
こっちは、家族でお弁当もってサッカー観戦。
差に愕然として・・・。
あ~、なんて平和な時代なんだろう・・・とか。
も~~、泣きそうになって、瞳がうるうるしちゃいました。
きっと、傍から見れば、試合に感動してうるうるしているんだと思われてたとは思うけど



大暴走の果てに・・・私が得たのは。
今の時代に生きられる感謝と。
デオンの思いのカケラかもしれません。



──ってか、デオン!
休み、とってっ。
即刻、直ちに。
3ヶ月先にとったら、殴るよ?


※すごい外れるんですが。
 ルークが持っているの、紙じゃないんですよ。
 フォログラムみたいの紙?でした。
 持てるんだけど、使用後は消えるの。
 文字も浮かび上がっている感じで。
 省エネですね。あれ。
スピコミ105


・・・って訳で、378号室にエルンストが戻ってきました(笑)
う~んと、『またね・・・』記事を書いたのが、10/15。
実際はもうちょっと前に出て行っているんで、下の時間では3週間くらいなんですけど、
上の時間では、2ヶ月とか3ヶ月とか経ってる感じ?がします~

・・・にしても。
この間の、デオンの「入り浸ってる」。
あれ、かなりきいたようですねぇ・・・。
・・・ってさ、デオン、あなたも“入り浸ってる”だよ~、傍からすれば(苦笑)

カット39

もしくは、“災い転じて福となす”かな?
うん、ここは素直に、嬉しい

あ・・・mixiで書いている、よしひなさんの箱庭にお邪魔した件の時、
(ごめんなさい、マイミクさん限定です~。もしよければ、リクエストください♪)
エルンストがあれこれアドバイスしているのは、こうやって戻ってきた後だったからでしたw
スピコミ106

うん。
エルンストが大爆笑。

・・・私は・・・エルンストに、爆笑ネタを提供しただけ??
私が落ち逃げした(笑)後、こんな会話があったらしい・・・↓

スピコミ104

ルーク、好きだぁ!
結局、持つべきものは“自分”よねぇ~(爆)

このときばかりは、がしっとハグしたくなりました。
・・・しないけど。
うん、気持ちはね。

私・・・クールじゃないんですよ、決して。
が、「フラットだね」とは言われます。
音楽のフラット(半音下げる)じゃなくて、平らの方のフラット。
感情の浮き沈みが余りないらしい?
・・・と言われる(た)だけで、自覚はイマイチなんですけど。

ドレミで例えて言えば、常時、“ミ”とか“ファ”の音を出している私が、
こと車のことになると、“ラ~~~♪”になっちゃう感じ?(大笑)

その感覚が・・・上の人でもあるルークにははっきり伝わっているようで。
『たまにはいいんじゃないの?』って思ったらしく。
そんなに迷惑かけたわけじゃないですし??<これはルーク&私の感覚

もっと、二人の時間も持たないとな~
つい、構えちゃってね・・・。
これを機に、少し歩み寄れるように頑張ります。
ルークは意外と(じゃないか・・・元から?)私のことを認めてくれているようだし。
大暴走の果てに見つけたのは、“自分との対話”かもしれません。



ところで、後日、エルンストに捕まって・・・。

カット38

・・・って。
本当に、神妙に聞きつつも・・・(このときも正座)。
『エルンストって、私を何歳だと思っているんだろう?
 この感じだと、幼児?小学生??
 ・・・確実に1桁だと思っているよねぇ・・・
なんて。
どう考えても、ついてくはず、ないじゃん!
すっかり私は子ども扱いです
大暴走3で言っていた、デオンの遊園地が妙に印象に残って。
上につないだまま、ぼ~っと反芻。
そこで。

カット36

そう、気付いてしまったのです。
あの髪・・・アップのオールバックのままじゃ行かないよね?と。

確認してみれば、「ま、そうだな」って返事。

書くタイミングを逃がしてしまって、ずっと書かなかったんですけど、
初めはルーク視点で、その後は本体視点で、
デオンが髪を下ろしている姿をみたことがありまして。
(ゴムでとめているとかでもなく、何にもしてないとき)
ま、ぶっちゃけ、かっこいいわけですよ。

『そりゃ、かっこいいよなぁ~
 あっ、そうすると、私服はぁ・・・』
・・・とここから大暴走スイッチが、オン!

初めは良かったんです。
いいかも、いいかも~~~
って、ご満悦モード。

カット37

・・・が、気付きました。
そこに一人で置いている分には、絵になって、嬉しい!
けど、場所は遊園地!
仮に、ルークと一緒に遊び(デート)に行ったとして・・・。
この二人・・・一筋縄ではいかないってことに。
ど~~考えたって、絶叫系マシーンに乗ったって、デオンの顔色は変らないだろうし、
ルークにいたっては、コースターとかの構造とか・・・。
「今のGのかかり方だと、明日この辺りの強度が強く設計しないとな」なんて考えそうだし。
待ち時間だって、にこやかに会話・・・なんて浮かばない!
爽やか~~に笑いあう二人
そんなの、それこそ妄想!
無口なデオンの横で、ルークはルークでポケ~って、視界に映るマシンを構造上バラして、部品の形状とか・・・イメージしてそうだもん。
そんな二人の側にいたら・・・。
初めはいいにしても・・・長い行列だったら・・・。

スピコミ103

映画とか、オペラとかクラシックコンサートにして!
と真剣に思いました。
うん、そのほうが周りの人のためにも絶対いい!が結論。

この妄想で、車の件で浮かれていた気持ちもすっかり抜け~。
車の件ではしゃいだり、叱られたり・・・この妄想であれこれ気を揉んだりで、どっぷり疲れて。
「寝るから帰る~~~」と落ち逃げしたのでしたw

なんか、私が帰った後に、
「あれは何を考えていたんだ?」とデオンに詰め寄られたルーク。
詰め寄られても、本人も私の暴走妄想が・・・意外と当たっているのはわかってて。
さすがに、内容を言うに言えず・・・だったようです(苦笑)

これにて、暴走シリーズおしまいです♪
長々とありがとうございました(笑)
ネタは・・・この人から。

カット33

いや~、わかりやすい、極端な例を思いついただけで、
デオンが遊園地に行けないなんて思ってませんから~(-_-;
(・・・そりゃ、・・・似合わないとはチラッとは思ったけどw)

D「例と言ってもな、 絶対、ブログのネタにするだろう?
 少し言っておかないとな」

よくわかってらっしゃる~。
今回の件をブログに書かないで、どうするの?って、思いついた時点から思ってますって(笑)

ハイハイ。
例えば、T○Lとか行ったら、すかさず、ファ○トパスをゲットし、
ちゃんと夕食のためにレストランの予約・・・しかもいい席を押さえておくタイプです。
アトラクションも+1くらい楽しめるかもね~。
・・・あ、やっぱりそつがないなぁ~。
(ここで、内心、『面白みに欠けるのよねぇ~』と思った、私)
うんうん、遊園地でも遊べるよね~。

──なんて話をしていたら、今度は、エルンストが。

カット34

わかっているから、わかっているから
髪の毛だってちゃんとセットして、スーツとかビシッと着て、
エスコートだってそつがないのはわかっているってば~。
ただ、遊園地を出した方が、わかりやすいじゃん~。
順番待ちとかも、楽しく待てそうだし、
トラブルとかあっても、それすら楽しめるでしょう?あなたなら。

だからさ~、わかりやすいたとえなんだってばぁ!

そうこうするうちに、デオンとエルンストがあ~だこ~だ言い始めて。

スピコミ102

そう!
二人の言い合いを聞いているうちに気がついたんです。
この二人、負けず嫌いなところとか、意外と似てるかも!って。
そうか、似ているから、言い合いになるのか~(笑)
ちょっとすっきりして、にんまり。
ケンカするほど仲がいいって言うし。
仲がいいのね~、二人も

──この回はたいした暴走はなかったのだけどw
次回が・・・(笑)


カット35
Calender
プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2009年10月 | 11月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


最近の記事
最近のコメント
リンク
FC2カウンター
プロフィール

Author:wakka00
アロマ・レイキの勉強中。
神秘幾何学なんかも大好きです。
一昔前を考えたら、これって魔女かも!?
魔女見習いの奮闘を日々お送りしてますv

mixiバナー
mixiもやってます。
突っ込んだスピ話はマイミクさん限定♪

じぇいど♪さんのところのなにみえ遠足3期生。
ステーションやクリロズ、アカデメイヤに挑戦中。

 
チャットしてください
 Skype:wakkakka00

--------------

なにみえカードFlash版バナー

ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QRコード
グリムス
moon calender
Mail Form

Name:
Mail:
Title:
text:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。