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スピコミ89

8月の下旬くらいから使っている、裏技(大笑)
明け方、冷え込んで、寒くて目を覚ますと、この裏技を使ってます。
デオンさんは波動が高いからか、側に寄るだけで結構暖かくなります。
これから、ぐんと冷え込む時期がくるので、
上の人の側に、誰かいるよって本体さん、ぜひ使ってみて(笑)
・・・って、すぐ使えるのは、よしひなさんくらいかしら~???

そして・・・数日前。
悪寒か!?ってくらい、寒くて目が覚めた日がありまして。
また、この裏技を使ったんですよね。
目が覚めて、『そろそろ、これをネタにマンガを描こう~~』って思ってたら、
↓こんなことが。

スピコミ90

はははは

デオンの「たまにはエルンスト・・・」の台詞は、
嫌だとかじゃなくて、ふと思いついたらしいです。
ルークの体にシンクロするんじゃなくて、たまには本体として存在して、
エルンストやオルファンところに潜り込んだら?みたいな感じ。

思いっきり、否定したんで、エルンストはさすがに、グサッときてました。
でも、「嫌っ」なんじゃなくて、「無理」なの。
眠い時の私には、本当、無理っ。
“慣性の法則”のように、眠っているときの私は、“眠り続ける”ことに
重きがいっているので、あんまりややこしいことはできないの。
上で実体化をイメージして・・・、エルンストorオルファンの部屋まで歩いていって、
ドアをノックして、部屋に入れてもらって、「布団にもぐりこませて~」って交渉・・・って。
書いているだけでも、ややこしいじゃん。
第一、歩いていたら・・・きっと目が覚めちゃう。
そんな手間をかけるくらいなら、寒いまま寝直しする!!
一番手っ取り早い(布団すら出さなくていいし)のが、ルークなんだから。

エルンストにこの私の“睡眠欲の権化”が伝わり、
多分・・・ルークの睡眠欲を知っている二人はとりあえず、納得。

───が、その直後。

デオンの
「(無理なのは)なんだ、そんな理由か。面白くも何ともないぞ」
の言葉に、エルンストが反応。
「ちょっと待って、隊長。
 じゃ、隊長はどんな理由だったら面白いわけ?」
と詰め寄ってました~。
二人の問答の決着は見ずに帰ってきちゃったから、知ら~~~ないっ。

でも、どんな理由だったら・・・面白かったんでしょうね?
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スピコミ88

髪の毛が短い時はちゃんと自分で染めていたんですけど、
長くなってきたので、前回はプロのお世話に。
・・・で、黒い部分が長くなってきたので、
『よっしゃ~~、今回は自分でやってみよう♪』と。

結果・・・。
「ね~、ね~。後ろっ、ムラになってない?」と子ども達に聞くこと数回。
若干のムラはあるものの、ま、違和感はないようなのでO.K.かと、落ち着いたんですが。

上につないだら、速攻、デオンに
「本体ってのも大変だなぁ~」
と切り出され・・・。
「髪の色ひとつで、そんなに騒ぐな」と。

またまた、ブチッときまして。
「そりゃ、デオンは金髪だし、ルークは銀髪だからいいよ!
 私は真っ黒だと重すぎるのっ」
と、言い返したら、「ふふん」と鼻で笑われ、さらにブチッ。
思いついて、
「そんなこと言ってるんだったら、ルークの髪の色を紫にしてやるっ」
・・・お子様な私(苦笑)
上だと、そんなに苦労しなくても色、変えられるし、戻せるような気がして。
この台詞に、多少は困るかと思ったら、
「別に構わないぞ」
どうせ似合うだろうし、ニュアンスを感じ取って、さらに、ムカッ。
「そういう言い方ないんじゃない~!」
とぎゃいぎゃい言ってしまいました(苦笑)

その時はある意味勢いで言ってるんで・・・振り返ってみれば・・・。
エルンストが傍で、
「いや~、僕以外で、あすこまで隊長に噛みつけるのって、
 wakka○くらいだよね~。
 面白い~~。
 なんだかんだで・・・、ある意味、仲良いよね」
って言ってたのを思い出しました

エルンスト、面白がらずに止めてよ~

第一、決して、仲良くなんかありませんから~っ!

面白いですよね、元は同じでもルークと私ではこんなに差があります(大笑)
スピコミ87

ええ・・・マンガのまま、ストレートに聞いてみました。

回答も、マンガのまま・・・
「ルークだから」

はぐらかそうとか・・・そういうのじゃなくて、
本当にね、そのものズバリ、“この回答で何か文句あるか?ニュアンス”つきで。

で、ぶちっ。
「だってさ~~~。
 この間、ルークが髪の毛切った時に、なんて言いましたぁ!?」
 (8/10 “髪騒動”参照)
・・・って・・・。

そしたら・・・
“統合したルーク、そのままだから、それでいい”
って感じのニュアンスの回答をもらいまして。
──脱力しました

よく彼という人がわかりません。

・・・いえ、
ルークへの愛情は、よ~~~~~くわかりました、
・・・って言った方がいいのかな。

※“ルーク”であって、決して“私”ではありません。

・・・ってかさ、ルークが統合してパワーアップしたら、
ちゃんとデオンさんもパワーアップしているんですよね。
本体の私はほとんど感知できなかったのに、
ちゃんと知っている(知っていたニュアンスが感じられる)あたり、
本当に食えない!
9/27の“涙”記事の夜。
ふと、聞いた曲の中に、“情熱の薔薇”が。



思わず耳を傾けていたら、サビの部分が

 答えはきっと奥の方 心のずっと奥の方
 涙はそこからやってくる 心のずっと奥の方


と。
思わず、『おおお~~!』と。
なんか、妙に腑に落ちてしまいましたw
私がいろんな言葉をつかって、表現するよりも、
この歌の方が、響くぞ~~(大笑)

早速、記事にしようと思ったのに、混んでてログインできなかったので、
今、書いておきます~~(笑)
スピコミ86

フェーンさんには勝てません
あのやさしい癒しの雰囲気に、つい素直になっちゃうみたいです(笑)


・・・ってか、素直さが足らないのね・・・私(大笑)
鼻がツンとして、目がうるむ。
次の瞬間、涙が零れ落ちた。
それが皮切りだったかのように、涙が止まらない。

フラットだった感覚に思考が動き出す。

なんで泣いている?
直前までの自分の行動を思い返しても・・・、
思い当たることはなく。

じゃ・・・思い当たらない・・・ということは・・・
わからないようにブロックされている感情?
頭をフル回転させて、理由を探そうと、
凸凹部分を探す・・・



ふと
「分類をするな」
そういわれたことを思い出した

自分の感情を細切れにして
わかったような気でラベルを貼る
そこに残るのは大きなラベルに隠された
細切れになった小さなカケラだけだ

ただ・・・涙を感じるだけにしよう
感情に集中を
思考を散漫に・・・



ふと感じる気配 彼だ
そっと・・・手を伸ばしてくる気配
その伸ばされた腕の中に、そのままおさまる
体だけでなく心まで寄り添う感じに
私は意識を手放した
これって、4コマとは言えないかもしれないけど(笑)

スピコミ85


19日から1週間も経たないうちに・・・5パターン感知って・・・。
やっぱり多い気がするんですけど
この器用さはカイをしみじみ、感じます。
(決して、ルークが不器用というわけではないです。
 メカニカルな組み立てとか、ちゃっちゃできるので)
編みこみを覚える気、満々です。


えっとですね・・・。
マンガにも描きましたが、デオンさんの執務室前で、待っているシーンが。
感覚的には、デオンさんが来客中でたまにはちょっと外で待っていようと・・・って感じで。
多少の往来があるわけですよ。
思わず、
「飴ちゃんくれるって言われても、
 知らない人には着いて行っちゃだめだからね!」
って言いたくなりました(大笑)
自分よりも大きい(背も波動も)ルーク相手に、何を言うか、私
統合して背も大きくなって、前よりもしっかりしているのにねぇ・・・。
・・・ってか、デオンさんの執務室に出入りしているって段階で、
そのフロアとか・・・関係者はルークのことを知らない人はいないんだろうけど。
つい、言いたくなる雰囲気が・・・(苦笑)
この辺は統合しても変らない?もしかして、さらに増した??かもしれません。
でもね~~、なんか、そのおかげか?
デオンさんの仕事のはかどりが違う気がするんですけど(大笑)


上で、ルークを見かけたときには、その都度髪型が違うかもしれないので、
チェックしてみてください~♪
そのうち、編みこみスタイルで歩いているかも?
ルークとカイが統合しました。

事の起こりは、19日の朝。
起きた時に、
『あれ?あ~、統合しちゃったんだ。う~んと、ルークでいいのかな』
・・・て(笑)
ルークのことを言えないくらい・・・反応が鈍いです。
後から、ジワジワ効いてきて、ほろりと、「さようならカイ・・・さようなら・・・ルーク」って思った私。
・・・遅いよっ。

18日の晩に、imperfect spaceにアップした“Space HS”シリーズをガーッとダウンロードして、寝て起きたら・・・って、早すぎじゃん!
・・・ってか、19日の早朝が新月でした・・・。
なんか・・・きっと、偶然じゃなくて・・・必然だったんですよね、このタイミング。

元々カイは、ハイヤーセルフに近い感じで、
過去生の一人とかじゃないので、なんていうのでしょう・・・、
統合されたといっても、ルークの透明度が上がったって感じ?
ちゃんと名前(真名)があるらしい、アピールがあるんだけど、
とりあえず、日々の生活というか、話の中ではルークのままでOK。
・・・ってか、みんな「ルーク」って呼んでます。
ええ、私を筆頭に、某Dさん、某Eさん、某Fさんとか・・・オルファンもね。

外見はほんのわずか変化しただけ。
髪が長くなって、瞳の色の奥行きが増した感じ?あ、背も若干伸びたかな。
あ・・・でも、受ける印象からすると、“中性的”というか、“中和体”って感じです。
体の線自体は以前のルークとたいして変らないし、
自分のフィルターだと体は男性体なんですが、
こう・・・、まとう雰囲気がそんな感じ?に思います。

・・・でね、一応・・・統合して、カイの部分もあるはずなのにっ

以前よりも、某Dさんとの親近感が増しているんですけど~~ぉぉぉ。
↓こんな感じ。

スピコミ84

前はね、「ご馳走様~~」って言いたいくらい、
いちゃいちゃしているように感じていたんですけど・・・。
(なにみえ3丁目イベントの時とか)

なんていうか・・・も~~~、自然なんですよ。
ある意味、熟年夫婦のような距離感??

一度、ふと・・・
『まるで、磁石のS極とN極かぁ!!??』
・・・って想像してしまったのが間違い。
だってさ、側においておくと、いつの間にか側にいるんだもん。

以来、「磁石かっ?磁石なのかっ?」って突っ込んでます。
・・・が、当の本人達・・・デオンさんはイマイチ読みきれないんだけど、ルークは無自覚。
「え?」
って・・・磁石と言われた意味すらわかってない。
(ってか、私の発言も突拍子もないんだけど)
・・・ってか、カイの部分はどうなっているのだぁぁ??
よくわかりません


あ、ちなみに、カイを感じるときもあります。
主に・・・ルークの髪型で。
初めのころは基本的に降ろしているんですが、長いのでおもわず、
「ええ~~~い、モトの長さまで切ってしまえぇぇ!」って(苦笑)
以来、いろいろアレンジしてます。
後で、アレンジの様子を描いてみよう~

長くかいたわりに・・・落ちがない話でごめんなさい
ドンドンと部屋のドアを叩く音に、ふと我に返る。
ほうっと溜息をついて、ルークは席を立ち、ドアに向かう。
こんな遅くに部屋を訪れるのは多分・・・。
頭に浮かぶ一人の顔。
かけていたロックを解除し、ドアを開けながら問う。
「何?」
ドアを開けた先にいたのは、やはり想像通りの人物で。
ずいっとルークに歩み寄り、肩に顔をうずめ、背中に両手をまわしながら、体重をかけてくる。
「ルーク、飲みすぎたぁ」
右肩の辺りから香る、いつになく強い酒の匂いにルークは顔をしかめる。
「まったく・・・。入って、デオン」
抱えるようにして、部屋に通した。

差し出された、ボトルの水を飲み干し、ほっと一息ついたデオンが言う。
「腹が減った・・・」
「はい?」
予想だにしない言葉に、ルークは間の抜けた返事をする。
「腹が減ったんだ。
 飲みすぎちゃって、店によるのも忘れたし・・・。
 こんなだから、料理するのも怖いし」
な?と、笑いかけてくる。
「・・・つまり、俺に作れと?」
「そうだ」
『酔っ払いのクセして、変に態度がでかいぞ』と思いつつ、余りの俺様度にルークは笑うしかない。
「たいしたもの作れないと思うけど」
そう言って、買い置きで何ができるかを思い浮かべながら、キッチンに向かった。

料理の合間に、ふと目をやれば。
デオンはルークのベッドにごろりと横になり、くつろいでいる。
寝ていないだけ、ましかもしれない。
手元に視線と注意を向けなおした時に、
「ルーク」
と声をかけられた。
「うん?」
返事をしながらも、包丁を持つ手に半分以上注意を向けるように心がける。
「・・・・・・入隊が決まった」
少し間があった後に、デオンがぼそりという。
『え?』
一瞬言われた意味がわからず、間が空く。
包丁を動かしていた手を止め、視線をデオンに向ける。
デオンもこちらを見ていた。
「・・・そうか」
そう返事をして、視線を包丁に戻す。
「ああ」
デオンが天を仰ぐのが視界の端に見えた。
ただ、胸にもやもやが広がっていく感じがした。

-------------


この後、デオンさん卒業まで週2、3回は何かと理由をつけて、料理を作らされていた記憶が・・・。
・・・ってか、家事のチェックもされてた・・・かも?

w:「これってさ~、やっぱり、習慣化を狙ってた訳だよねぇ」
ル:「うん、当時俺もそう思った」
w:「・・・・・・・・が。いなくなっちゃったら、元通り♪、と」
ル:「そう。始めは、デオンが帰ってくるときだけ、何とか取り繕ってたんだけど。
   ある日、抜き打ちで。・・・・バレました(苦笑)
   以来、あんな感じだったな」
w:「元の木阿弥って奴だね~(笑)
   でもさ、やっぱ、一人暮らしだとね~。私も同じだろうなぁ~」
    オ&エ 「え・・・同じなんだ・・・」(こそこそと)
w:「・・・ってことは、この頃が一番家事してたんだね、ルークは(笑)」
ル:「あー、言われてみれば・・・。一生のうちで一番した時期だな(笑)」

こんなやりとりをしましたとさ♪
そう、気付いたのですが、私も一人だったら、ルーク生活タイプです
「カイ、なんかさ~、最近、皆(上の人達)にとってもお世話になっているじゃない。
 なんか、感謝の気持ちをうまく伝えられないかな?」
ふと思ってカイに聞いてみた。
「いや、特にいいんじゃない。
 その気持ちを○○(本体の名前)が持っているだけで、伝わると思うし。
 返すんじゃなくて、他に還元したほうが喜んでもらえると思うよ」
そう言われて、妙に納得した。
そう、多分、“還元”したほうが喜んでもらえるはず。
還元できるような人間になっていこう。。。

でも、せっかくだから・・・感謝の気持ちを。
いつもありがとう、Dさん、Eさん、O&Fさん。


そして・・・いつもコメント&メールを下さってる、
3期生のご縁のある皆さんにも感謝
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