“神社☆エール!頑張れ日本神霊界”(現在休止中)の兎月さんが
4/12の日記 クリスタル編スタート の中で紹介されている、
↑この本。
“22を超えてゆけ”を読みました。
はじめ、記事を読んだ時は『ふ〜〜ん』くらいだったのですが、
後から、どんどんどんどん気になって。
第一、また、“22”だし。
在庫の関係で、お取り寄せになり、昨日やっと到着。
いそいそと読み始めました。
面白いように、“フラワー・オブ・ライフ”とかぶる部分があって
一気に読んでしまいました。
って、幾何学がからんでくるので、楽しいわけではありません。
何度も読み込まないと、わからない部分もあるし。
『あ〜〜、フラワー・オブ・ライフ読んで復習しなくちゃ〜〜(汗)』って
思う部分も多々。
あと、脳の記憶についての考え方は、先日読んだ、
とも、かぶる部分があり、本当、面白い!
いくつか響く部分があって、ドッグイヤーがあるのだけど、
その中でも、自分自身が腑に落ちたことを・・・。
(前略)とはいうものの、年齢制限が素数の本は、そう簡単には読めないので、
ヒトは素数というものに、憧れを抱き続けている。
──どこが腑に落ちるんじゃい!
って突っ込まれるでしょうが、いや〜〜、納得です。
素数が好きなので。
暇な時、眠れない時に素数を1から順に考えていくのが好き(?)
我ながら、変だな〜〜〜。って自覚はあったのだけど。
この文章を見て、そっか、
ありなんだと。
自分の中の、素数に憧れる部分が反応していたようです(笑)
この本を読んで、改めて、神聖幾何学が好きになりました。
いや、理解できない部分の方が多いんですけどね・・・(^-^;